ponpoco Life -37ページ目

聖夜

聖夜の奇跡


彼とのデートを


断ってしまった・・・湜




今までは当たり前で
恋愛よりも
いつも私は仕事だった。
でもね・・・
彼に出逢ってからは
珍しくマジで恋をしている。
そんな私は・・・
彼に恋をした私は・・・
仕事よりも
恋愛だった。


だけど


今回はさすがに
休む理由も浮かばず瀅


彼からの誘いを
渋々・・・
断ったのだ涬



仕方ないべ!!!!!



逢いたかったけど・・・



逢ってPresent渡したかったけど・・・



うん、仕方ねーべ!!!!!!



とりあえず



心の中で



聖夜の奇跡を信じて頑張ります瀅



日頃の感謝を神に込め



自分を清め



黙って仕事に専念致しやす淏



聖夜の奇跡・・・



皆様に幸せが舞い降りますように


Happy Merry Christmas精

中学時代

ponpoco Life-Image252.jpg

《紗々》が好きで毎日BAGに持ち歩いている男子がいた。
授業中もお構い無し!
食べて食べて食べまくるクラスメート(笑)


今思えば・・・・


彼は俳優《成宮寛貴》さんに似ていたな~


一時期、喧嘩してお互いシカト状態で・・・


気まずかった記憶がある。


でも、小学校からずっと同じクラスで・・・
何だかんだ喧嘩しつつも仲は良かった。
何でも話してたな~


そうそう、年明けに同級会があるんだよね~


四年ぶりか・・・・


中学を卒業してから
毎年、夏と冬にはクラス会やってたっけ


成人式を最後に
クラス会は無くなったけどさ・・・


成人式のクラス会に彼は来なかった。
理由はわかってる・・・
色々あったもんな。


年明け・・・・


四年ぶりのクラス会


私は仕事をとった。
でも、彼がもし出席するなら行きたい・・・

そう思った。


そもそも何故、今更クラス会を?


と・・・・


思いながらも


クラス会の話しを聞いた時は、やっぱり嬉しかった。

以前・・・
私の親友が
『クラス会したいんだけど、どうかな?』
と、話しを持ち出して来た。


『いいんじゃない?でもどうやって皆に連絡取るの?』


彼女は言った。
『とりあえず、卒業アルバムで住所調べて返信用ハガキで実家に送れば、家族の人が本人に知らせてくれると思うんだよね』


う~ん 確かに!


頭いいね!


彼女の思いつきは実現し
翌日それぞれの実家へハガキが送られたのだ。



その瞬間思った。



月日は流れ、皆それぞれの道を歩み生きている中で、今でも変わる事なく思い出は心に残り、あの頃と変わらない絆がちゃんとここには存在しているのだと。


逢いたい・・・・


あの頃共に過ごした仲間達に。


あの頃と変わらない笑顔に逢いたい・・・・


逢いたい人が居る。


だから・・・・


あの頃の笑顔に


逢いに行きます。






夜中に《紗々》を食べ






懐かしい記憶が蘇った。



その記憶は・・・・



鮮明で確かに存在していたあの頃の笑顔だった。

GODIVA

アイス~



ponpoco Life-Image249.jpg



頂き物です。



美味しかった(*^_^*)