画文集 『バウルの歌』 秋野不矩 持って インドを旅する⑤ 駅まで シャンチニケータン | ・・・   旅と映画とB級グルメ と ちょっと本 のブログ

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フグーリー川→HOWRAH駅
急行列車で  TRAIN#12337 HOWRAH駅発 @10:10AM/


HOWRAH駅


急行列車に乗る


インドの弦楽器 一弦琴の演奏を聞く ベンガルの詩を歌っているらしい .穴のあいた太鼓に一本の弦が張られていて それを弾いて演奏する。ギターの音を柔らかくした感じでした。音階は沖縄民謡風でした。



ベンガルの穀倉地帯の平原を西に走ります。激しいスコール

チャイ は甘いミルクティー


カレー粉や香辛料をコメのフレークにブレンドしてかけたお菓子。
お客はみんな注文してたよ。生の玉ねぎも入っている。

駅に到着早速力車で シャンチニケータンへ


 BOLPUR S NIKTN 駅着@12:25PM
IN CC椅子席 >>357RS+200RS=557RS
 SANTINIKATANEXP シャンチニケータン急行で
秋野不矩が日本画の客員教授して招かれた。インド、西ベンガル州シャンチニケータンのビスバーバラティ大学をたずねる。