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         アンプ設定・・<ハイペリオン・V3>

 最近要約、ESC <アンプ、モーターへの電流コントロール>
      BEC <受信機・サーボ・ジャイロ電流供給>

 の違いが、分かり始めたこのごろです、一年かかってます、は~っ・・

設定前に一言、

 EPへりの、ESCは、リポBTを基本に出来ています、そのため
 リポBTの弱点である、過放電回避設定が基本となってるようです、
 次世代BT、A123には対応してません、
 しかし、同じBT、電気が流れればモーターは回る、はずです。

問題点・・・

 A123・BTには保護回路は必要ありません!!
 
 T-REX付属のRCE-BL35X・アンプ・・・
 保護回路、1セル、3.1Vか~?・・・設定変更可能・・
 電圧低下、モーターへの信号で知らせてきます、次に電源カットに、
 A123・BT使用では<4セル>・・
 電圧が下がらないと、保護回路が邪魔をしてるようです。

対策・・・

 今回購入した、アンプ、ハイペリV3となります・・・

 細かい設定はこちらで・・http://aircraft-japan.com/prod_datasheets/hp/titan/titan.htm
 バッテリーモードを4セル・・・
 電圧低下カットはオフ・・・
 
 PCプログラムソフトを使って設定変更
 オートカット電圧を、2V・・に・・・
 A123データーでは、2.7V位から電圧低下に、<画像参考>
 実際の設定では、2.3V以下でないと、保護回路が出ます。
 <赤いランプが点灯>

      フライト感は、良好です!!

 T-REX付属のRCE-BL35Xに比べて、レスポンスが悪いようです
 動画参考、次回はガバナーモードを予定してます。
 

ハイペリ、アンプ調整でとんでもないことが!!

 決定的瞬間です~・・・ベルト切れです~・・・わお~・・