京都、大阪ミナミは外国人観光客がとっても多いです。道頓堀は外人だらけです。

日本人、中国人、韓国人、香港人、台湾人などなどの鑑別で、外国人観光客を見ていての印象ですが、、、あくまでも確率の問題ですが、、、

・アシックスの靴を履いている→日本人

・一眼レフカメラを持った若者(特にCanonのストラップでぶら下げてる)→鉄ちゃんを除くと日本人ではないことが多い。

・ツーブロックにした若い男→韓国人
韓国人男は他国より背が高い人が多い。

・おばちゃんで、派手な原色の服で色彩感覚が破綻している→中国人のおばちゃん。原色の赤と水色の組み合わせなら間違いない。

・色白で顔の面積が大きく顔のパーツのバランスが悪い女→韓国(ビフォー)。丸眼鏡だとほぼ確定的。

・若い男ばかりの集団で、巨大スーツケースを持って通路を塞いでいる→韓国人

その他、、、汗
・韓国人男はメガネ率高い。
・韓国人の特に女は丸メガネ多し。最近は中国女でも大きい丸眼鏡多し。
・韓国人はアイホンの可能性低い。
・素足に靴・ズック靴→韓国人の可能性高い

・自撮り棒は、韓国の可能性が高い。

・体がでかくて 顔があんまり器用じゃないもしくはオタクっぽい男と、キレイな女の組み合わせ→中国人の可能性が高い。

・子供が騒ぐと「シー!」ていう動作を親がする→台湾人

・英語ペラぺ~ラ ネイティヴみたいな発音→シンガポール、香港

・色黒で痩せている 背があまり高くない→ベトナム、インドネシアなど。人が良さそうならベトナム、無愛想ならインドネシアの可能性が高い。

・色黒で太っている→フィリピン

・聡明そうで色黒の英語ペラ→シンガポール

・足の臭いが臭い→中国人のオヤジ。

・歯の歯垢の臭い(ミュータンス菌の臭い)→中国人の可能性が高い。

・ワキガ臭→アジア人には少ない。白人・黒人がほとんど。

・大阪人のおばちゃんで豹柄や縞馬柄はほとんど見かけなくなった。

・歯が欠けている→外国人の可能性は低い

・縄文系美人の女の子→博多人

・将軍様(キムジョンウン)ツーブロック☎︎を子供にさせているヤンキー系かオラオラ系→日本語を話せる人の可能性が高い。

・電車の中で大声で歌を歌う、酔っ払って電車の床で寝る、電車内でゲロ→日本人の可能性が高い。

東京医大入試で、女子学生に減点してたそうです。

このあたり、やっぱり東京医大の教授達は頭悪いというか、馬鹿というか、少なくともしたたかではないと思う。

頭の良いというか、したたかな他大学の医学部教授達は、面接で加減したり、数学の幾何学の問題を多めにしたり、生物を難問にして物理を簡単にしたりして、上手にやっていると思う。

このような入試における男女差をつける理由は、「女医さんは、妊娠・出産・育児で休みを取る確率が高い」から、というような記事が多い。
しかしもっと大切なのは、外科医の確保問題だと思う。

研修医終了後、Drは専攻科目を選択する。
女医さんは、皮膚科選択率がとても高いのは事実である。
眼科、小児科、産婦人科、内分泌内科、腎臓内科などは、女子医大生の比率が高くなっても何とかなる。

問題は、外科である。
消化器外科、心臓外科、脳外科は、産休・育休の問題以前に、そもそも女医さんでなりたい人が少なすぎる。

東京医大入試の女子学生減点問題を解決するためには、入試改革として、医学部医学科入試において、ペイパーテストだけで合否を決めれば良いと思う。
推薦入試、AO入試、本試験での面接の廃止が不可欠である。この3つは試験官の裁量が入り込む余地が大きすぎる。ついでに高等学校の内申書も廃止する。

もっと言うと、二次試験を廃止し、センター試験のみにすべきである。
偏差値の高い大学ではセンター試験で差がつきにくいので、受験科目を多くすれば良い。英語、国語、数学(確率統計も)に加え、理科は三科目(物理 化学 生物必須)、社会は四科目(世界史 日本史 地理 倫理必須)にでもすれば良い。医学部では難易度の高い数学ができるよりも記憶力が高い方が良いと思うので。センター試験は簡単すぎてミスしないことが合格に求められるようになると思うが。
これで入試において男女平等が実現できる。

ペイパーテストだけだと、医学部医学科での女子比率はおそらく40%を超えるであろう。医者の半数が女で何が悪いのか?

外科医なんてもっともっと減れば良いと思う。
外科医の減少よりも、男女平等の方が大切だ。

田舎から外科医が消えたら良いと思う。
若者は知らないだろうが、1970年頃だと田舎の人は手術を受けることができる病院までバスや列車で片道3時間かかるとか良くあったわけだし。

日本もイギリスや米国みたいになれば良いと思う。
外科医不足になって、イギリスみたいに保険を使える公的病院でのガンの手術で何ヶ月も待つか、保険のきかない金持ち向けの私立病院で高いカネ払ってすぐ受けるかを選べるようになったら良いと思う。

米国みたいに、金持ちしかまともな外科手術を受けられなくても良いと思う。

「日本での医療費は安すぎる」というガラパゴスについて、国民がもうそろそろ気づいてもよいのではないかと思う。

癌手術を減らして、放射線療法で治療したら良いと思う。75歳以上は原則癌手術やCABG(冠動脈バイパス術)は保険適応外にすれば良いと思う。100歳の高齢者にCABGなんて不要である。
狭心症はすぐにオペしたりステント入れるのでなく、β遮断薬の内服ですませたら良いと思う。クモ膜下出血ではカタクロットの点滴でもしとけばいい。

他の先進国のような医療制度にすれば良い。日本のガラパゴス医療は、医者に過度の奴隷労働を強いるキチガイじみたものなんだし、医療制度だけでなくガラパゴスな死生観も根本的に変えるべきである。

病院や診療所へのフリーアクセスを止めるか、受診者の個人負担を増やす必要もある。目の具合が悪いからといって、公的健康保険を使ってすぐに眼科を安い料金で受診するというガラパゴスは中止すればよい。応召義務も廃止する。
便利すぎる日本のガラパゴス医療は止めなければならない。

日本人は、不便になってもすぐ慣れると思う。
日本人は我慢強い国民だと、震災の時に自慢か自負していた訳だし。
我慢強さが日本人の美徳ではないのか?

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でも、自らが狂っていることに気づいていないこの国の国民では、結局何も変わらない可能性が高そうだ。

結局は、女医が増えて、外科医が減って、皮膚科医が増えるだけの可能性が高い。

でも、でも、女医さんが増えると、アトピーの治療が良くなると思うし。皮膚科の混雑も緩和されるし、美容治療の料金も安くなったり、いいことすくめだと思う。

それでも男の医者が欲しいなら、東京女子医大に対抗して、東京男子医大にすれば良いと思う。

外科医を増やしたければ、手先が器用で男っぱい人が入試で受かりやすくすれば良いと思う。体育を入試に取り入れて、握力、背筋力だけでなく、30kgの荷物を担いでの100m走、10kgの荷物を担いでの3000m走とかをすればいい。消防士だって似たような試験を行っているんだし。

もしくは都道府県の地方枠を、「外科地方枠」として募集すれば良い。外科医として15年以上働けば、学費免除+自治医大みたいに学生のうちから給料を払うなどすれば良い。
今年の猛暑は、少なくとも京都在住のものにとっては、かなり耐え難いものです。

2018年7月14日~25日の12日間について、猛暑では西の横綱ともいえる全国的に有名な岐阜県多治見と、京都の気温を比較してみました。

結果(12日間の平均、四捨五入)

【最高気温の平均】
多治見 38.79℃ ◆
京都  38.51℃

【最低気温の平均】
多治見 24.97℃
京都  27.01℃ ◆

【1日の平均気温の平均】
多治見 31.10℃
京都  32.06℃ ◆

西の横綱の多治見も凄いけど、京都ヤバすぎです(・_・;

車社会の多治見 vs 電車・バス・自転車社会の京都。

ドアーズのFive to oneじゃないけど、京都の暑さは死を覚悟する暑さでした。
東京医大で文部科学省の官僚の息子が裏口入学していたとのことです。
東京医大はメディアからバッシングを受けています。
文部科学大臣は、過去6年で裏口入学がなかったのか調査させるそうです。

ところで、田舎の公務員の就職について、コネ採用がないのか?、今までなかったのか?、調べる必要はないのでしょうか??????

医者になったら高級がもらえる可能性が高くなります。
同様に、地方公務員になっても生涯年収は年金も含めるとすごく増える可能性が高くなります。

「見つからなければ悪いことではない」んでしょうか???

田舎の地方公務員になるには、ツテがとても大切なのは、有名な話だと思うのですが、これはパンドラの箱なんでしょうか???

メディアは、警察からの情報が欲しいので、地方公務員のことを叩きたがらないのはあるんでしょうが、、、。

逆に、これらの田舎の地方公務員の立場からすると、
「なぜ、東京医大の裏口入学がそんなに責められるのか、理解できない」
のが、本音かもしれない。

まあ、「80キロ制限の高速道路で100キロで走行する位の問題」が真実なのかもしれない。

共産党にも聞きたいんだけど「格差固定」が問題なら、東京医大の裏口入学を契機として、赤旗で「地方公務員のコネ採用」について大々的に記事にして欲しいものです。
が、共産党だって理念よりもコネ採用が大切。実利主義なんですから。

バレない程度にズルするのが正しい生き方なのかもしれません。

格差固定は仕方ないことなのかもしれません。

AO入試や推薦入試も、合格基準や選考基準が曖昧。

地方公務員のコネ採用がOKなら、私立医大の裏口入学もOKだと思う。

まあ、一般市民は、
「世の中ね、顔かおカネかなのよ」
(よのなかねかおかおかねかなのよ)
と逆さまから読むくらいしかできないのかもしれません。
今回の西日本の大雨で100人を超える人が亡くなりました。

自治体の新聞で、地震・水害に注意が必要な地域を示す防災マップが発行されているけど、実際に見ている人はどのくらいいるのだろうか?

住宅購入の時に調べている人はどのくらいいるのだろうか?

安いものには理由があるのでは?
安物買いの銭失いじゃなくて、命失ってしまうこともある。

前回の広島土砂崩れの教訓は生かされてるのか?
喉元過ぎれば熱さを忘れるなのか?

避難勧告が色々な地域で出ていたが、避難した人の比率はどのくらいだろうか?

備えあれば憂いなしともいうが。

相変わらず、ホームドアのない駅で通勤時間帯に歩きスマホしてる人がいる。
自転車スマホの人、自動車運転中にスマホ画面見ている人も相変わらず多い。

想像力の低下・欠如はないのか?
リスク管理について、どの程度考えているのか?

医療業界だと、リスクとリターンについていっぱい考えさせられる。
危機管理教育をもっと行っても良い気がする。
「知識」「知恵」が身を守ってくれる。

日本は地震・火山・台風においては大国なのだから。

日本人に一番効果的なのは、恐らく「厳罰化」だと思う。
マスコミが大絶賛する独裁国家シンガポールのように。

自動車スマホ、自転車スマホで現行犯逮捕になれば、これらの「ながらスマホ」は激減するであろう。

今回の大雨で、京都市は積極的に早めに避難勧告を出していたと思うし、日吉ダムの放水開始を知らせるメールもあった。
京都市職員は頑張られたと思う。

「船が沈み始めたら祈るな。逃げろ!」
というユダヤの教訓がある。

100人以上の死者の霊を弔うためにも、自治体に任せるだけでなく、各個人が「逃げなければならない時には逃げる」必要があると思う。

サッカーワールドカップでの日本代表の消極的時間稼ぎに対し、批判されています。

でも、野球業界の関係者は、これを批判することはできない。
張本勲だって批判できない。

野球では、正々堂々と「敬遠」という消極的プレーを行なっているからです。

損して得とるのって、そんなに悪いことなんだろうか?
ルール守るのって、そんなに悪いことなのか?

セネガルも日本代表を批判するのなら、ワールドカップが始まる前に批判すべきだと思う。

確かに面白くはないと思う。
でも、サッカーはプロレスではない。

それとも実はサッカー∝プロレス???
算数と数学の違いについて、あるサイトの説明が面白かった。

「10÷4」と「12÷5」が、
算数では同じになり、数学では違う。

算数では、
10÷4=2 あまり2
12÷5=2 あまり2
と同じになる。

数学では、
10÷4=2.5
12÷5=2.4
と異なる。


結婚して長い年月経つのに、仲の良い夫婦を稀に見かける。
幸せな結婚をしてる人って、どんな人達なんだろうか???

「生まれ変わっても、また夫婦でいたい」と妻と夫の両方が言ってる人もゼロではない。絶滅危惧種ほど少なくはないと思う。
実例をあまり知らないが、このような人々は自分の知ってる範囲では、夫婦共々性格が良く人格者であることが多いように思う。

自分はまだまだ何十回も生まれ変わらないと、そのような人格者にはなれない気がする。

結婚しても必ずしも辛いことばかりではないのは確かである。
嫌なこともあれば、悲しいこともあるし、苦しいこともある。
辛いことだけではない。

近年では、怨憎会苦から離れるために離婚する人も増えている。

~書きかけ~
男と女を対立概念と考えると、、、。

現代日本社会において、成人、例えば20~65歳で考えると、電車運賃は同額である。
体の大きさで電車料金が異なる例は少なくとも日本では聞いたことがない。

ガラガラの電車ならともかくギュウギュウ詰めの通勤電車内では、体の大きい人は、体の小さい人に比べると邪魔になる。

男は女よりも体の大きい人が多い。

男女の平均体重と平均身長から適当に計算すると、7両に1両位の女性専用車両があると概ね男女平等になると思う。

「まず言葉ありき」
言葉は大切です。

日本学生支援機構の貸与型奨学金は、「奨学金」という偽りの呼び方はいい加減に止めて、「教育ローン」と正しく呼称すべきです。

日本学生支援機構の「奨学金とやら」には、返還する必要のない「給付型」と、社会人になってから返還する必要のある「貸与型」の二種類があります。

給付型はまさしく「奨学金」です。

しかし、貸与型は何のことはない単なる「教育ローン」です。

貸与型「奨学金」!と偽りの名を名乗っているから、誤って借りてしまうのです。

それにしても、大学や専門学校の学費は高い。

国立大学でも授業料は無茶苦茶高くなった。

国立大学の年間授業料の推移ですが、
昭和50年度 36,000円
昭和55年度 180,000円
昭和60年度 252,000円
平成元年度 339,600円
平成 6年度 411,600円
平成12年度 478,800円
平成18年度~ 535,800円(標準額)

私立大学の平均年間授業料の推移ですが、
昭和50年度 182,677円
昭和55年度 355,156円
昭和60年度 475,325円
平成元年度 570,584円
平成6年度 708,847円
平成12年度 789,659円
平成16年度 817,952円

日本の高等教育の私費負担割合はOECD平均からすると高すぎです。
日本を「ガラパゴス」と揶揄する人々は、せめてOECD平均くらいにすべきと主張したら良いのに、知らぬ存ぜぬ ケセラセラなのは何でだろうか???
多分、単に知識不足だと思う。せいぜい同じくガラパゴス国家であるアメリカのことくらいしか知らないからであろう。

高等教育における私費負担の割合はOECD平均だと30.8%
日本は米国よりも高く65.5%とOECD平均の2倍。
日本より私費負担の割合が高い国は、イギリス、韓国、チリだけです。

Fランク大学の多くは学費高いのは仕方ないとしても、せめて国立大学だけでも学費を今の半分くらいにならないものだろうか。
個人的な意見としては国立大学の学費はタダでもいいと思っていますが。
(タダにする代わりに、日本の学生はテストに出ないことは勉強しないので、国立大学のセンター試験?は英数国と理科2科目以上、社会2科目以上は全員に必須にしてもいいとは思う。最低限の知識がないと、思考力が妨げられると思うので)