韓国の大腸菌(糞便!?)入り食品


キューバの力ス卜口議長も推薦???
「韓国海苔(のり)」をいっぱい食べよう!

○力卜口 マニア御用達で~す!


「在大韓民国 日本国大使館」の、安全情報(2013年7月)
食中毒にご注意ください。」によると...
食品医薬品安全処は、6月17日から7月3日にかけて、夏に多く消費される食品を料理・販売する飲食店や大型マートなど、全国1,599か所で冷麺など2,038件を検査した結果、59件で大腸菌などが検出され、管轄地方自治体に営業停止など行政処分を依頼したことを明らかにしました。

 今回の検査対象は、
① 冷麺・コングクス775件
② のりまき・すし 822件
③ 弁当      85件
④ かき氷・サラダ 295件
⑤ 食用氷     61件
など、計2,038件であり、大腸菌と食中毒菌に対する検査が実施されたものです。

 検査の結果、
・冷麺・コングクスの47件で大腸菌が、
・のりまきの場合8件の大腸菌と4件の食中毒菌(セレウス菌)が、
それぞれ検出された由です。
(それら以外の弁当、かき氷・サラダ及び食用氷は全て適正だった由)。

大腸菌は人と動物の糞便に存在するため糞便汚染の指標菌
※セレウス菌は土など自然界で広く分布し、高温にも耐える耐熱性菌として代表的な食中毒菌。


韓国は世界でただ一つの、廃棄物・糞便海洋投棄国です。


わかりやすくいうと、

「韓国海苔=うんこ海苔」


韓国のりを食べると
⇒⇒⇒「うんこれはいい!」

韓国のりが手について
⇒⇒⇒「運がついた!」

みんなの大好きな、うんこ韓国海苔で~す!!!



おすすめ商品で~す!!!











Wikipediaの記事ですが、、、
日系人の強制収容とは、第二次世界大戦時においてアメリカ合衆国やアメリカの影響下にあったペルーやブラジルなどのラテンアメリカ諸国の連合国、またカナダやオーストラリアなどのイギリス連邦において行われた、日系人や日本人移民に対する強制収容所への収監政策である。

1942年から1946年に亘って実施された。


ジャニーズ事務所のジャニー喜多川さんも、強制収容されたひとりです。
また、反日家であるマイク・ホンダ議員も、そのひとりです。

ありきたりのことですが………

カジノについて、大阪市長と兵庫県知事がもめていますが、
カジノは、ギャンブルです。

しかし、日本にはパチンコというれっきとしたギャンブルが放置されています。
あの韓国ですら禁止されたというのに...。

パチンコを合法化する代わりにしっかり税金をとるべきです。

あと、外国籍の人に生活保護は禁止すべきです。

男女同権とか男女共同参画とかいうのなら、母子家庭への医療費免除があるのですから、父子家庭にも医療費免除をするべきです。

自衛隊は軍隊です。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
日本もドイツを見習って「石炭火力発電所」をいっぱい作りましょう!

 原子力発電所を日本各地に作っていった理由は、原子爆弾製造の原料にする以外に、オイルショックを経験した日本としてはエネルギー安全保障の面からエネルギーを中東の石油ばかりに頼るのではなく、多角化しておく必要があったからです。

 今後、原発を再稼働しないのなら、電力の安定供給のためには、不安定な太陽光発電・風力発電などだけに頼ることはできず、火力発電所を増やす必要があります。

 天然ガスは、パイプラインだととても安いが、液化天然ガスにして船で運ぶと高くなります。
 親中国・反日の米国民主党オバマ政権と距離を置いて、ロシアからパイプラインを引けるのならよいですが、実現の可能性も含めて考えると、やはりエネルギー安全保障の面からは、石炭火力の充実をすべきです。

 一部マスコミやその読者の日本人の多くが、8年後に脱原発を行う予定のドイツを素晴らしい国のように言ってるようなので、ドイツの真似をする。つまり、石炭火力の割合をドイツのように電力の45%を目標に増やしていくのもよいかと思います。

 現時点では、日本で石炭火力が占める割合は、わずか27%なのですから...。

 巨大地震が日本を襲うことになったら、原発より火力発電所の方が安全なのは確かです。


 安倍晋三首相は今年1月の施政方針演説で、

「消費税率引き上げによる税収は、全額、社会保障の充実・安定化に充てる」
と述べましたが...。

 社会保障の充実に回されるのは約10分の1の4962億円。
 残りの90%は社会保障の“安定化”に使うということです。

 社会保障の「安定化」というレトリック(美辞麗句、巧言、巧みに言い回した言葉)を使った訳ですが、そこまでして国民を騙したいのでしょうか???

 3月の駆け込み需要がすごいようですが、4月以降の消費の落ち込みが、内需の落ち込みがすごそうです。

マスコミのダブルスタンダード
米国のダブルスタンダード

ネオナチは良くて、アンネの日記破損はダメ


 ウクライナの革命で前線で活躍したのは、全ウクライナ連合「自由」=Svoboda(スヴォボーダ、スボボダ)ですが、スヴォボーダは反ユダヤ主義・ネオナチです。世界ユダヤ人会議にも「ネオナチ政党」と認定されています。

(→Wikipedia.orgの英語の項目「Svoboda (political party)」を見て頂けるとわかりますが、Svobodaの以前のロゴは逆鉤十字です)

 ウクライナの政党「祖国」は、そのスヴォボーダと連立を組み、暫定政権を擁立しました。

 そんな、ネオナチの含まれる「ウクライナ暫定政権」を、米国を中心に欧州各国は支持しています。

 また、ネオナチが革命をおこし、ウクライナ暫定政権に入閣していることを、マスコミは記事にしません。

 アンネの日記破損の時にはあれだけ大騒ぎしたマスコミが、ウクライナ暫定政権にネオナチが入っていることに黙りを決め込むのは、まさに「ダブルスタンダード」です。


アンネの日記破損は愉快犯?


 アンネの日記が破られるという事件がおきていますが、これは愉快犯なのか???

 これだけの図書館・冊数が破損させられるのは、普通に考えたら「組織的犯行」です。
 なんらかの組織が金銭面でバックアップしているでしょう。

 日本とイスラエルの仲を悪くしたいと思っている勢力の仕業か???

 ということは、韓国系???

【送料無料】アンネ・フランク [ 森有子 ]

アンネ・フランク [ 森有子 ]
価格:945円(税5%込、送料込)



【送料無料】杉原千畝 [ あべさより ]

杉原千畝
価格:893円(税5%込、送料込)




20年後...
福島県で生活していた子供が大人になる。

彼ら彼女らが結婚するときに問題がおきるでしょう。


 民主党の枝野幸男氏の言っていたように「直ちに人体に影響はない」のは確かでした。

 しかし、20年後には、福島県で生活する子供達が成人になります。そして、結婚を考える時がくるでしょう。

 そのときに何がおこるかを想像してみましたが、

(例)神奈川県在住の両親...
「ひとり息子が結婚したい相手は福島県で育った人。結婚には反対する。やんわり別の理由をつけて断ろう」
ということが、たくさんおきるような気がします。

 甲状腺癌や悪性リンパ腫などになっていなくても、福島県で育ったということで、結婚できない人、結婚直前に破談になるようなことがでてくるでしょう。

グローバル化とは...


 「グローバル化」という言葉を、ポジティブな言葉として使うのか、ネガティブな言葉として使うのか。

 「グローバル化」するのは本当に、あたりまえのことなのか??? 本当に歴史の必然なのか???

 「自由」「友愛」「平等」というフランス革命の理念は、誰のためにあるのか???
 「世界市民」という概念は誰のためか???

 「グローバル化」によって、誰が利益を得て、誰が損をするのか???

 「アウシュビッツ」は現代の魔女狩りか???
 「南京大虐殺」は現代の魔女狩りか???

 弱いふりをして、最も強いのは誰なのか???

 ペンと剣のどちらが強いのか???

 ボランティアをする理由は、ボランティアを受ける人でなくボランティアを与える人が幸せになるためなのか???

 国境を無くして、ボーダレスにすることで得をする人と、損をする人は誰なのか???

 インフラただ乗りは許されるのか???

 人は利益のために生きるべきなのか?
 それとも理念のために生きるべきなのか?
 名誉・名声を得るためか???

 地産地消とグローバル化は反対語。
 
 弱肉強食とグローバル化は同義語。
 グローバル化により1%の勝者と99%の敗者がうまれるのは本当か?

 民主主義は必ずしも正しいものではなく、独裁政権は必ずしも悪いものではない。

 原油高は石油輸出国への贈与。

 グローバル化は、発展途上国の国民と、ユダヤ・イルミナティの国際金融資本とへの贈与。


朝鮮日報よりの引用ですが...

熱湯浴とは、熱湯コマーシャルのことでしょうか???

ttp://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/02/11/2014021101143.html?ent_rank_news
都知事選:20代の24%が極右の田母神氏を支持

61万票を獲得し4位に
20代の得票率は2位、30代も3位
元航空幕僚長、侵略戦争を擁護し解任

 今月9日に行われた東京都知事選挙で、安倍晋三首相が積極的に支援した舛添要一候補が圧勝した。「脱原発」を公約した首相経験者の細川護熙候補は、安倍首相の政治的な師匠に当たる小泉純一郎元首相の支援を受けたにもかかわらず、予想されたより票が伸びず、3位にとどまった。

 だが、今回の選挙結果をめぐり、知識人たちが衝撃を受けたのは、脱原発派候補の没落よりも、極右の候補者だった田母神俊雄・元航空幕僚長(航空自衛隊のトップ)が、若年層から高い支持を得たということだ。

 田母神氏は4位となったが、61万票を獲得し、朝日新聞が行った出口調査では、20代の得票率が舛添氏に次いで2位、30代でも3位になった。田母神氏は「日本は大東亜戦争のおかげで、人種が平等な社会が100-200年早く訪れた」などと言った主張を繰り広げる極右派で、今回の選挙では政党の支持を受けられなかった。それでも若年層から高い支持を得たのは、中高年層よりもむしろ若年層の間で右傾化の傾向が進んでいるということを示したといえる。

 田母神氏は2008年、現職の航空幕僚長でありながら、日本の侵略戦争を擁護する論文を発表した。「日本は侵略国家であったのか」というタイトルの論文で「大東亜戦争により、アジアの幾つかの国が白人国家の支配から解放された」「日米の戦争はルーズベルト大統領の策略によって引き起こされた」などと主張した。

 田母神氏は戦争放棄をうたった「平和憲法」についても、露骨に不満をあらわにした。これまでにも極右的な主張を繰り広げる人物は少なくなかったが、自衛隊の責任者の中で、帝国主義時代の政治に介入した軍人たちの主張を繰り返した人物は田母神氏が初めてだった。自民党の議員ですら、田母神氏の発想は「帝国主義時代の軍人たちのクーデターと変わらない」として、解任を求めた。

 田母神氏は「第2の石原莞爾」とも呼ばれた。石原莞爾とは、満州事変を画策し、戦争を主導した関東軍の参謀だ。

 田母神氏は今回の選挙も、極右的な歴史観を披歴する機会として積極的に活用した。また、遊説では日本の侵略戦争を擁護しない教育を「自虐史観」と批判し、靖国神社への参拝も擁護した。田母神氏の主張はいわゆる「熱湯浴」を通じて拡大再生産された。ネット右翼とは、インターネットを中心に活動する極右派の若者たちを指す造語だ。嫌韓デモを主導するなど、活動範囲をオフラインにまで広げている熱湯浴が、田母神氏を通じて政治勢力化を試みた、と評する声も出ている。

 都知事候補のうち、簡易投稿サイト「ツイッター」で話題になった比率(今月5日現在)を見ると、田母神氏は33%を占め、舛添氏(20%)を圧倒した。朝日新聞は「田母神氏の支持率が、戦争を知らない20代の間で高かったのは、インターネットを活用したためだ」との見方を示した。田母神氏は渋谷や原宿など、若者が集まる地域で集中的に遊説を行った。元都知事の石原慎太郎・日本維新の会共同代表や、極東国際軍事裁判(東京裁判)を否定する発言をしたNHK経営委員の百田尚樹氏などの極右派も、田母神氏を支持する演説を行った。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員
2014/02/11