詩:鎖 | 徳川のブログ

詩:鎖

君は狂乱の卵に飲み込まれたようだ・・・
時間は戻らない飲み込まれたのならその先に進むしかないのだが
ここからはいくつかの選択肢が選べるようだ
その中で最良の選択肢は君が一番良くわかっているのだろう
答えは常に君の中にあるのだから
最後にこれだけは伝えておこう

小生は常にこの空の向こう側にいて常に君を見ている

幸せになってくれ