Inscrutable are the ways of Heaven. -220ページ目

怖い音

やらないといけないことと、本読んでたらこんな時間に。


そんな今夜の怖いこと二つ



①寝ようとして、ファンヒーターを消そうとずらしたら『灯油ないよ~。』=『キラキラ光るお空の星』が0.1秒だけ鳴った。音は↑全部ピッピッだよ。

めちゃくちゃ萎えたけど、ずらしたことによるキラキラだったぽい。

明日が憂鬱。。。



いつも思う、灯油なくなったよ~的な ちょっと暗めの音楽を搭載したら良いのでは。。



これから、寒い廊下に灯油を入れにいく前のテンションに相応しい音楽ではないと何回も思う。。


もっとないのかな、ないのかな。

empty empty empty 灯油がなくなったYO!

あ、僕の中でちょっとだけ気分明るくなった笑



②外で空きカンが転がる音が何分も続いてる。

これ、怖いのが救急車のサイレン音みたいな感覚で、
遠くから空き缶が転がる音が聞こえ、段々大きくなる。

家の前がMAX。


で、段々小さくなる。。。



何かと、



窓をそっと開けてみると青いかぼちゃの馬車。


定期的に来られるホームレスの方が空きカンを収集するための台車。





勝手に思ったのが今日はXmas version
or 年末年始用か。


もっと気付いたことが二つ
⑴ごみや空き缶は朝6時~8時の内に出すのがルールだけど
朝出すのが忙しくて夜出してる人が多いことを知っている。

※その微妙な隙間時間がホームレストランの方にとって生命の時間


⑵空き缶の全ては取っていない。

空き缶を回収する業者が正規でいるから。

腹6分目位でやめておく。

※これまた、絶妙な感覚。


ふと思ったけど、夏と冬はどちらが空き缶収入多いのだろう?


空き缶になると冬かな?
コーヒーとか飲む人が、増えるから。

夏はペットボトルかな。



色々考えてしまった。


サイレン音、、ドップラー効果。。。