ある日のワンシーン!

最近、とっても楽になってきたのが、読み聞かせ。

1番末っ子のピヨりんお願いに、長男ピヨ子ウシシが読み聞かせをしてくれております。

あー。ありがたやー。ありがたやー。デレデレ

3人兄妹の上2人が自力で読めるようになってきて、育休中の1人3冊×3人=9冊みたいなヘビーローテーションが少なくなってきたのは、本当にありがたいです。

これも、ヨンデミー先生のおかげかなと思って、
アプリを開いてみると、

10万字を超えてる!ポーン
ヨンデミーオンラインを始めて、160日もたっているのですね。などとしみじみしたり。デレデレ
読んだ本の冊数も76冊、文字数も正確には17万1260字
も読んでいるそうな。ウインク

ピヨ娘口笛5歳、とっても良く頑張っております。
読書の量の測定については、冊数ではなく、文字数で把握するべきというのは、以前から思っていました。

アプリでできるって本当に便利ですね。ウインク

昨日の夜、ピヨ娘口笛が、「みにくいアヒルの子」とか、「おしりたんてい」を音読していて、けっこう読めるようになっていたので、嬉しくて調べてみました。

たぶん、この調子なら、来年4月に一年生になった時、必殺技!「教科書配られた初日で全部読む!」はバッチリできそうです。

というわけで、ヨンデミーオンラインの無料体験はこちら↓

小学校入学前に逆上がりができる! 必殺技その2というわけで、真顔

 

以前に紹介した記事「逆上がり練習必殺技」「逆上がりはタオル一本で即解決!」とご紹介しましたが、タオルだと握りが甘くて落ちたりするのが心配という方もいらっしゃるかと思い、こちら↓をご紹介します。ウインク

 


「TOSSオリジナル教材(東京教育技術研究所)」という先生方の集まりが開発した教材で、タオルを使用する前はこちらを使用していました。

バックルが付いているので、安全面はバッチリです!(ただし製品の保証期間が1年となっていますので、目安に買い替えをお願いします。)

 

この状態で、地面を蹴って足を高く上げるとくるんと回れます。(はじめの間は、お家の方が横に立って、手をお子さんの目の前に出して、ウインク「ここまで足を上げてごらん。」と声かけしてあげるといいでしょう。)

 

ベルトの垂れている部分をよく見ると青や白、赤、のラインが入っているのが見えると思いますが、これがレベルになっていて初めは黒からスタートします。


足を上げようとすると自然にくるんと逆上がりができるので、セットしてあげると子供たちは喜んで回り続けます。ウインク


あとは少しずつ、ベルトの長さを伸ばしていくだけです。レベル赤で10回、まわれるようになったら、くるりんベルトなしでも大丈夫!チョキ

 

一応、体を引き上げる腕力がない場合は、2週間程度かかるかもしれませんが、毎日一レベルずつ上げていってできないレベルに当たったら、前のレベルに戻すを繰り返せば、自然と腕力もついてきます。

 

タオルよりいいところは、ほぼ完全に自動なところです。夏休み中に公園に連れて行ったセッティングしてあげれば、子供たちは自分でくるくる回り続けます。


「くるりんベルト」を使用していたころは、少人数の学校だったのですが、1、2年生10名が全員逆上がりできるようになりました。

 

もし、逆上がりが苦手というお子さんがいらっしゃるご家庭があれば、夏休みを利用して特訓してみてはいかがでしょうか。

 

元記事はこちら↓

逆上がり練習必殺技

 

最近お家が広くなりそうなので、こちらも購入する予定↓

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ある日の1シーン。

「危ない!やめて!」と言ってしまったのですが、しっかり安定してたのと、置いたら赤ちゃんが泣き出したので、落としそうになったら、補助するつもりで、カゴのそばに待機してました。

最近は、長男がかいがいしく、面倒を見てくれます。

バスタオルを使って、妻と僕で両はしを持ってハンモックのようにしてブランコする遊びをしたことがあったので、自分達でアレンジしたのかな?

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