どうも。

聞こえる音楽のテンポで歩くオンナ、ぴんすけです。

お洋服屋さんなんかで友達に気持ち悪がられること受け合いです。




ところで、前回に引き続きボルトバッテイ手術、術後の話。




手術当日の夜

さっそく歩かされる。


怯えていると

「明日退院できませんよ?」

っと、看護婦様の脅しが始まる。


決死の覚悟で

またしても

生まれたての仔馬のように立ち上がるワタクシメ!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル





湧き上がる同室同志達の歓声!!





苦しみつつも無事、

次の日の午前中には退院できました。





で、術後の経過観察の通院が始まる訳ですが・・・






1回目

指示された日に出向くとC医師に

「何しに来たの?」

っと言われる。。

「つ、次の次で抜糸だな。」と言われ終了。





2回目


これまた指定された日に行くと

C医師 「ベットに横になって」

 私   「え?なんでですか?」

C医師 「いいから早く横になって!抜糸しに来たんだろ?」

 私   「先生次回って言いましたケド」
 







   ・ ・ ・ ・ ・ ・








C医師

「他の患者さんと
間違えちゃった♪」






うそん!!!( ̄□ ̄;)





一人で山ほど患者さんを診過ぎてもうわけがわからないそうで。






危なく傷くっついてないのに

抜糸されちゃうところだったYO!



((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル




しかも言うにことかいて

「今日来てもすることないジャン。なんで来た?」っと言われる。



オマエガヨンダンダヨっ!





3回目

めでたく抜糸。

ホッチキスで留められていたのですが、

抜いたホッチキスを無くすC医師。。

40歳すぎて、テヘッじゃないテヘッじゃ!

(ノ`Д´)ノ彡┻━┻




4回目

通院終了のお知らせ。





術後とはいえ、こんなにいい加減だと

手術ちゃんとしたんだろうな?

っと不安になりますた。



こちらで言った通り、

C医師一人でこの病院の整形外科を支えているので

いつもヘロヘロだったし同情しますが、

恐怖の術後と
なったのでありました。

ナンドフルエタカワカラナイ・・・・・・





あ、今は無事二足歩行しております。

(足がボルト入ってる形のままなのは気がかりですが。

まさかあの野郎・・・w)



さて、長い骨折話になりましたがあと一回お付き合い下さいマセ。




それでは、また~♪