アマゾンプライムで「約束のネバーランド」を見ました。

映画を見に行った時に、予告編を見て気になっていました。
でも、わざわざ映画館で見ようとは思わなくて、
たまたまアマゾンプライムにあったので、見てみました。
なんか変な映画だったけど、
「諦めてしまえば楽になる」っていうのは、何かを目指しているとき、それを願い続けることの苦しさをよく言い当てているなあと思った。
そして、そんな気持ちに負けたくないと改めて思った。
夜は、毎週見ているテレビ番組。
大河ドラマ「鎌倉殿の13人」と日曜劇場「DCU」
今日の「DCU」はいかんね。
やっぱ、主役側の登場人物を殺しちゃいかんよ。
視聴者は、思い入れをもって見ているわけで、
死んじゃえば泣けるし、
なんか感動的だったりするけど、
でも、それはいかん。
悪役は死んじゃってもいいけど、主人公側は死んじゃいかん。
そういう点では、「約束のネバーランド」も仲間の一人が死んじゃったからいかんなあ。
人の死を使わずに、見る人の心を動かし、泣かせるお話をつくってほしいなあと思います。

映画を見に行った時に、予告編を見て気になっていました。
でも、わざわざ映画館で見ようとは思わなくて、
たまたまアマゾンプライムにあったので、見てみました。
なんか変な映画だったけど、
「諦めてしまえば楽になる」っていうのは、何かを目指しているとき、それを願い続けることの苦しさをよく言い当てているなあと思った。
そして、そんな気持ちに負けたくないと改めて思った。
夜は、毎週見ているテレビ番組。
大河ドラマ「鎌倉殿の13人」と日曜劇場「DCU」
今日の「DCU」はいかんね。
やっぱ、主役側の登場人物を殺しちゃいかんよ。
視聴者は、思い入れをもって見ているわけで、
死んじゃえば泣けるし、
なんか感動的だったりするけど、
でも、それはいかん。
悪役は死んじゃってもいいけど、主人公側は死んじゃいかん。
そういう点では、「約束のネバーランド」も仲間の一人が死んじゃったからいかんなあ。
人の死を使わずに、見る人の心を動かし、泣かせるお話をつくってほしいなあと思います。