今日は、H中 Nonたちの代の同窓会でした。
名電に進学した2人の、年に数日しかない休みのうちの1日である今日、みんなで集まろうと企画された会でした。
かなりの人数が集まり、楽しく過ごしました。
中学校を卒業して2年目の夏。
中学校の頃と同じように、いや、それ以上に和気あいあいと過ごすNonたちを見て、
「ああ、いい仲間だったんだな」
と嬉しく思いました。
今は、それぞれの高校で、それぞれの環境の中で、たぶん全然違う生活をしている彼女たちなんだけれど、でも、中学時代の部活動で、共に懸命に生きた経験は、時がたっても彼女たちをつないでいる。本当に、すてきなことだなと思います。
いろいろと言われている部活動だけど、やっぱりこんな仲間は、とことんやった部活でしか得られないものだと、わたしは思います。
それはきっと、経験した人にしかわからなくて、
だから、わからない人には、部活を単純に縮小していってはいけないことがわからない。
このあたりが、今問題になっている「部活論」において、よい審議がなされないことにつながっているのだと思います。
早く、Nonたちと創り上げた「ラッキードラゴン」以上のものを創れるようになりたいと、改めて思いました。
名電に進学した2人の、年に数日しかない休みのうちの1日である今日、みんなで集まろうと企画された会でした。
かなりの人数が集まり、楽しく過ごしました。
中学校を卒業して2年目の夏。
中学校の頃と同じように、いや、それ以上に和気あいあいと過ごすNonたちを見て、
「ああ、いい仲間だったんだな」
と嬉しく思いました。
今は、それぞれの高校で、それぞれの環境の中で、たぶん全然違う生活をしている彼女たちなんだけれど、でも、中学時代の部活動で、共に懸命に生きた経験は、時がたっても彼女たちをつないでいる。本当に、すてきなことだなと思います。
いろいろと言われている部活動だけど、やっぱりこんな仲間は、とことんやった部活でしか得られないものだと、わたしは思います。
それはきっと、経験した人にしかわからなくて、
だから、わからない人には、部活を単純に縮小していってはいけないことがわからない。
このあたりが、今問題になっている「部活論」において、よい審議がなされないことにつながっているのだと思います。
早く、Nonたちと創り上げた「ラッキードラゴン」以上のものを創れるようになりたいと、改めて思いました。