さっきまで年末に行う新しい企画の展開を考えて
せっせとテキストを書いておりました。
その企画に使うピンズのサンプルを今日確認したのですが、
なかなかな出来なんですよ、これが。
どこかの企業が商品として販売していても
おかしくないくらいのクオリティで。
え?
何のピンズかって?
これが言えないのです、まだ。
え?
どうしたらもらえるかって?
それも話せないのです、まだ。
誰も知らない 知られちゃいけない
何も言えない 話しちゃいけない
っていう。
企画をまだ明るみにしてはいけない時期なので
「今日もどこかでデビルマン」の状態なんです。
始めは
「どうかなこのピンズ…」
なんて不安にも思っていたのですが、
そんなちっぽけな私の不安は気持ちよく吹き飛びました。
今は、今日もどこかで良いピンズが出来たとしか言えませんが
ご期待ください。
ちなみに。
この「今日もどこかでデビルマン」は
私が敬愛する阿久悠氏の作詞でした。
良いピンズが出来た陰でこの事実にもさりげなく感嘆したのでした。
PINS FACTORY(ピンズファクトリー)は
オリジナル・デザインのPINS(ピンズ・ピンバッジ・ピンバッチ)を
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