朝から予定通り人間ドックに駆け込ん だ。予約した段階では今日がWBC決勝などとつゆ知らず「やってしまった」と思ったが、検査の合間にワンセグで追いかける心積もりで入港した。
ところがなんと待合室にテレビがある!去年まで気づかなかったが今日は輝かんばかりに存在感を放っていた。当然、終始検査をしているわけもなく、大半の時間はまんまとテレビ中継を眺めることが出来た。
ところが9回裏、2アウトでいよいよ勝利という瞬間に検査に呼ばれる。さすがに試合終了まで待てとはいえず、歓喜の瞬間に心電図をとられるという屈辱を味わった。
と思ったら、戻るときっちり追いつかれていて歓喜の瞬間は先伸ばしされていた。追いつかれて嬉しいのやら悲しいのやら。とにかく、無駄に屈辱を味わったことだけは間違いない。
ちなみに終幕はとうとう人間ドック終了に間に合わず、結局はワンセグというのは実に微妙だった。
ところがなんと待合室にテレビがある!去年まで気づかなかったが今日は輝かんばかりに存在感を放っていた。当然、終始検査をしているわけもなく、大半の時間はまんまとテレビ中継を眺めることが出来た。
ところが9回裏、2アウトでいよいよ勝利という瞬間に検査に呼ばれる。さすがに試合終了まで待てとはいえず、歓喜の瞬間に心電図をとられるという屈辱を味わった。
と思ったら、戻るときっちり追いつかれていて歓喜の瞬間は先伸ばしされていた。追いつかれて嬉しいのやら悲しいのやら。とにかく、無駄に屈辱を味わったことだけは間違いない。
ちなみに終幕はとうとう人間ドック終了に間に合わず、結局はワンセグというのは実に微妙だった。