学生時代の友人が出したCDだから買う、という段階はもう終わった。彼の歌は、聴くものの感情を豊かにしてくれる。気分を高揚させ、思考の淵に入り込ませる。

そんな彼が、僕たちに捧げてくれたメロディ。


フラバルス
End Of The DREAMS