先日、グルメな上司2名に連れて行ってもらった店。驚くべき美味を誇った。サイト内で「私の一番得意な料理がこの一品」というだけのことはあり、キンキの煮付けの甘さは尋常ではない。また、肝はこれまでに口にしたことのない不思議な世界へと連れて行ってくれた。思い出しただけで涎がこぼれそうだ。

なお、上司の好意で、焼酎のボトルキープは僕の名になっているそうだ。

魚屋 小次朗
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