強がりに気づいてくれた。
めんどくさい天の邪鬼なウチに
「可愛くない。
素直になれ。可愛くなれ」
って何回も言ってくれた。
そんな人初めてだった。
優しかったから
なんでも受け止めて、聞いてくれて
ウチが求めてる答えをくれるから
おもいっきり甘えて、
過去の話してた。
そんなん聞きたい訳ないのにね。
ごめんね。
なんて
今さら遅い。後悔でしかない。
恋して…悔しくて泣いたり
思い通りにいかなくて泣いたの
初めてだった。
結局、ウチが思ってるよりも
相手にとって
ウチの存在は小さくてちっぽけで
「必要な人」にはなれなかった。
「忘れるための道具」
なんて思ったこと一回もなかった
本当に好きだった
あーあ
結局また記事書いちゃった
夜中ってやーね(笑)
Android携帯からの投稿