誕生日
今日はお客さんからスーツを頂きました。
以前、採寸に連れていかれてたので、わかってはいましたが。
今日は久々(?)にスーツで仕事してます。
冷蔵庫には頂いたケーキがホールで3つ…。
だから、甘いものは嫌いだってば…。
いつも通り、ちびっこ園に差し上げます。
詳細はまた後日。
以前、採寸に連れていかれてたので、わかってはいましたが。
今日は久々(?)にスーツで仕事してます。
冷蔵庫には頂いたケーキがホールで3つ…。
だから、甘いものは嫌いだってば…。
いつも通り、ちびっこ園に差し上げます。
詳細はまた後日。
負傷…
今朝、殴られました…。
仕事柄、絡まれることは慣れてますけど、武闘キャラでは無いので、暴力は好みません。
って言うか、お客さんだと殴れません…、殴り返せません。
口が切れてるので喋り辛いし、酒はしみるし…。
メシ食っても血の味が。
本日、ケーキを持って詫びに来られましたが食えません。
それ以前に甘いものは嫌いです。(-_-;)
仕事柄、絡まれることは慣れてますけど、武闘キャラでは無いので、暴力は好みません。
って言うか、お客さんだと殴れません…、殴り返せません。
口が切れてるので喋り辛いし、酒はしみるし…。
メシ食っても血の味が。
本日、ケーキを持って詫びに来られましたが食えません。
それ以前に甘いものは嫌いです。(-_-;)
相打ち
(^0^)/
ストーカー他、2人減りましたー。
おとといの夜、お盆明けのヒマな状態で、お客さんは男女とも1人ずつ。
男の方は前出のK。
女性の方は、最近よく来られる百貨店の人。
あれやこれやとお土産に惣菜を持って来てくれるのですが、何やら裏がありそうで、少し警戒していました。
女「マスターって、付き合ってる人いるの?」
俺『(来た…)居ませんよ(^-^)』
女「うそやー」
俺『みんなのアイドルやし(笑)』
女「あほちゃう(笑)」
俺『言うたもん勝ち(笑)』
と、まぁここまでは定番の回避術。
女「アタシと付き合えへん?」
俺『お酒は付き合いますよ(^-^)』
女「そうじゃなくて」
で、Kが会話に乱入。
K【すみません】
俺『ちょっと…』
K【俺の彼氏ですから】
女「え!?」
俺『違います』
K【ちょっとケンカして揉めてるけど】
俺『ないない、何も無いやろ!』
思わずタメグチに。(^-^;
K【お盆も旅行に行って、当然エッチもしたし】
俺『頭おかしいんちゃう!?』
思わず言っちゃいました。(^-^;
俺『仕事してたし』
女「そやね、アタシも来てた」
K【機嫌直して、家に帰って来てくれや】
俺『はぁ!?』
女「どっちがホンマなん?」
俺『どっちも何も、客と特定の関係はもてへん』
女「そうなんや」
で、他の客が来店。
この前ポニョを観に行った25才のサラリーマン。
25〔はい、出張のお土産。この前は有り難う、楽しかった、また付き合ってな〕
俺『(ややこしい時にややこしいネタを…)』
K【なんの話かな?】
俺『こっちの会話やから、ほっといて』
女「アタシも聞きたい」
俺『どっちも関係ない!』
25〔俺、お邪魔かな?〕
俺『この2人はもう帰るから大丈夫』
女「なんで?」
俺『仕事の邪魔をするなら帰ってね。酒は売るけど、俺は売りもんじゃ無い』
K【その男はなんや?】
俺『お客さんや、お前らみんな客なんや、彼氏でも彼女でも無い!』
K【そうか…、若い方がエエんか…】
違う、と言いたい所でしたが、ある意味チャンスと思い、無視しました。
K【帰るわ…】
女「アタシも…」
俺『有り難うございました~』
2人とも、メールが来なくなりました。
(^0^)/
25才の彼には嫌われ役で申し訳ないですが、俺はすごくスッキリしました。
………
引っ越し、も少し待てば良かった…。
ま、いっか。
ストーカー他、2人減りましたー。
おとといの夜、お盆明けのヒマな状態で、お客さんは男女とも1人ずつ。
男の方は前出のK。
女性の方は、最近よく来られる百貨店の人。
あれやこれやとお土産に惣菜を持って来てくれるのですが、何やら裏がありそうで、少し警戒していました。
女「マスターって、付き合ってる人いるの?」
俺『(来た…)居ませんよ(^-^)』
女「うそやー」
俺『みんなのアイドルやし(笑)』
女「あほちゃう(笑)」
俺『言うたもん勝ち(笑)』
と、まぁここまでは定番の回避術。
女「アタシと付き合えへん?」
俺『お酒は付き合いますよ(^-^)』
女「そうじゃなくて」
で、Kが会話に乱入。
K【すみません】
俺『ちょっと…』
K【俺の彼氏ですから】
女「え!?」
俺『違います』
K【ちょっとケンカして揉めてるけど】
俺『ないない、何も無いやろ!』
思わずタメグチに。(^-^;
K【お盆も旅行に行って、当然エッチもしたし】
俺『頭おかしいんちゃう!?』
思わず言っちゃいました。(^-^;
俺『仕事してたし』
女「そやね、アタシも来てた」
K【機嫌直して、家に帰って来てくれや】
俺『はぁ!?』
女「どっちがホンマなん?」
俺『どっちも何も、客と特定の関係はもてへん』
女「そうなんや」
で、他の客が来店。
この前ポニョを観に行った25才のサラリーマン。
25〔はい、出張のお土産。この前は有り難う、楽しかった、また付き合ってな〕
俺『(ややこしい時にややこしいネタを…)』
K【なんの話かな?】
俺『こっちの会話やから、ほっといて』
女「アタシも聞きたい」
俺『どっちも関係ない!』
25〔俺、お邪魔かな?〕
俺『この2人はもう帰るから大丈夫』
女「なんで?」
俺『仕事の邪魔をするなら帰ってね。酒は売るけど、俺は売りもんじゃ無い』
K【その男はなんや?】
俺『お客さんや、お前らみんな客なんや、彼氏でも彼女でも無い!』
K【そうか…、若い方がエエんか…】
違う、と言いたい所でしたが、ある意味チャンスと思い、無視しました。
K【帰るわ…】
女「アタシも…」
俺『有り難うございました~』
2人とも、メールが来なくなりました。
(^0^)/
25才の彼には嫌われ役で申し訳ないですが、俺はすごくスッキリしました。
………
引っ越し、も少し待てば良かった…。
ま、いっか。
