佐藤です。
一人暮らしのマンションにて
「実家に帰らせて頂きます!」
と大声で怒鳴り散らしてから実家の元加治に向かってます平日モーニング。
かぁちゃん元気かなぁ。
父ちゃん老けたかなぁ。
両親が大好きなシナボンを買って帰るのだ
実はそんなに遠くないのに一年ぶりの帰郷です親不孝モーニング。
しかしJR、何か面白い事は無いかと辺りを見渡すも何も無いの。
かろうじてあるのは異様なイキフンのジジイが一人。
俺も月日が経たらこんな風に経るのだろうか。
もう顔のしわとかがすごく経ている。
いや、月日が経たらと言うけど
先日鏡を見て
俺も経たなぁなんて思ったもんだ。
父ちゃん経たかなぁ。
ではまた。