今週末で上映が終わる「きいろいゾウ」よぉーやく観に行けましたぁー
内容・評価は・・・ですが、
やはり、あおいちゃんは可愛かったぁー
今回は、役どころの関係でほぼスッピンなんですが、
それでも可愛いかったなぁー
あと続けて「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」も観てきました。
こちらの作品は、女性主観の映画なので、女性の方は共感できる事が
多いんじゃないかな?
女性の方も苦労が多いやなぁーと感じながら観てたんですが、
最後の方は、色々と人生を考えさせられましたよ。
内容・評価もまぁまぁ良かったです。
「きいろいゾウ」は、小説を読んでから映画を観たので、
今イチ感が否めませんでした。
特にムコさん役の向井理が、あっしの中の小説のイメージと異なり、
無骨感が感じられなかったので、感情移入が出来なかったなぁー![]()
映画化が決まった小説を買ったり、読み終わった小説が映画化されると
どうしても自分の中で比べてしまうんですが、買ってしまったり
するんですよねぇー![]()
昨年末から、ここ最近で原作を読んで、映画を観た評価はざぁーっと、、、
・「きいろいゾウ」 原作>映画
・「みなさん、さようなら」 原作>映画
・「新しい靴を買わなくちゃ」 原作=映画
・「アナザー」 原作>映画
・「悪の教典」 原作>映画
・「ツナグ」 原作>映画
「新しい靴を買わなくちゃ」のみ、原作に忠実で、
内容も原作と同じくらい良かったですねぇー
ので、これから公開予定の「プラチナデータ」「舟を編む」「芸人交換日記」も
原作は良かっただけに、映画化は???って感じッス!
ほなぁ、またにぃー

