今日は、「DOCUMENTARY OF AKB48 少女たちは涙の後に何を見る?」
「劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」を観てきましたぁー![]()
今回は両作品共、私的には良かったです![]()
「とある」は、インデックス・レールガンの人気キャラ総出演で楽しめますし、
ストーリーもなかなか良かったかと...
一点笑えたのは、宇宙に掘り出された神裂火織は、果たして無事帰還出来るのか?
魔術の力で大丈夫なの?って点は笑えたなぁー![]()
あと、何やらサイドストーリー?の原作も貰えましたよ。
「AKB48」の方は、正に激動の一年のドキュメンタリーになってます。
主に前田敦子の卒業~メンバー脱退の話やら、、、
凄いのが、脱退メンバーについてインタビューを受けるメンバーが、
次にスキャンダルが発覚し、脱退してたり、なんか先を見越してる様な展開でした。
泣きに観に行った作品だったんですが、あっしの周りの観客が大泣きしてたので、
逆に泣けませんでした。
ああいう場所では、先に泣いたモン勝ちですね![]()
そうそう、パークスシネマの店員さん。
あっしが「とある」のチケ購入時に「とある~インデックス」を一枚って言った時に
「とある~禁書目録ですね!」って聞き返されたんですけど、
「禁書目録=インデックスやぞぉ!」って心の中で言い返してやりました![]()
ほなぁ、またにぃー


