久々のヨーロッパ映画になるのカナぁー
そんなこともないかw
今回の作品は、、、
<キッチン・ストーリー>
あらすじ:
1950年、スウェーデンの家庭研究所では、ノルウェーの独身男性の
台所での行動パターンの調査を行うことになった。
調査員のフォルケは、老年の独身男性イザック宅へ。
調査対象とは決して話をしてはいけないという規則だったが、
ふたりいつしか話をするようになり、ゆっくりと交流を温めていく・・・
同じ部屋にいるのに無言でいるときの気まずい空気の妙なおかしさ、
会話をかわしてから、ゆっくり広がっていくほのぼのした空気が心地よく
心温まる作品でしたねぇー
メインの言語がノルウェー語とあまり聞きなれないので、なかなか感情移入
するのに時間が掛かりましたが、やはり良作はそんなの関係ないですね![]()
評価:☆☆☆☆
ほなぁ、またにぃー
