本日も暇ひま&雨の為、朝起きた時点で、引きこもり決定w
と言う事で、お決まりコースのマターリ映画鑑賞コース![]()
一日4本観ちゃいましたぁw
「ホンマ暇人やなぁー」と思ったそこぉーの人、そぉー一日
一箱チョコを食べるあなたですよぉー
たまたまッスよぉw
言い訳はここまでにして、早速一本目の感想ッス!
<リトル・ランボーズ>
あらすじ:
1982年、イギリス。11歳のウィルは教会の厳しい規律のもと、
音楽や映画、TVなど、すべての娯楽を禁止されて育ってきた。
そんなある日、ウィルは学校きっての問題児で、
いろんな悪さを平気で働くカーターと出会い、
彼の自宅で生まれて初めて映画『ランボー』を観る。
それはウィルにとって人生最初で最高の衝撃だった・・・
そして、僕らもこんな映画を作りたい!そんな気持ちで結ばれた
二人は、お手製の映画作りを通じて友情を深めていく。
とびきりポップな感動に包み込んでくれる、
遊びごころがギッシリ詰まった少年たちの友情と絆の物語・・・
この作品は、自身が想像していたよりは今イチでしたが、
最後の上映シーンは少し感動しましたねぇー
あとフランスとイギリスの交換留学生で、ディディエなる少年が
何故かイケてる設定になってるのが、観ている者に「???」感
を与え捲くりまする。。。
良くもなく悪くなくと言ったところでしょうかw
評価:☆☆☆
ほなぁ、またにぃー
