睡魔がひどい…。

集中力が途切れ途切れ、
気持ち悪くて吐き気を催しそう。

でも、子供たちがいるから眠れない。

2時間だ。
2時間、誰の邪魔も入らず眠れれば
スッキリするはずなの。


飼い殺しされてる気分。

仕事はしなくていい
家を守れ

家買わない
車いらない
だけど
『俺の夢だった』バイクは必要

野球
ゴルフ

毎月の養育費

住民税、未納
年金、未納

貯金はない

旅行?
外食?
賭け事?
酒、

これからの子供達に
私と彼の年の差
確実に老いてく私達

その現実の中
私達家族は、どんな方向に進んで行くんだろう。

余裕なんて
ない。
極端と言われても欲を捨てなければならない。

今がよければそれでいいなんて
無責任だ。

とても幸せが待ってると思えない。

家族はギャンブルじゃない。

不安が募ります。

とても暗い気持ちです。

誠実を、求めます。


この不信感…。

彼は明日、朝もはよから大阪へ出張。

月曜に帰る。


話で今、

『共にいる時に、共に子供の仕草を見て笑い話せる時間が、私は嬉しいんだょ。だから、
家にあなたがいないことは結構、寂しいよ~。それに私にも子供にも重要だ。』

的な事を
話したところ、

『んなことないよ』
と一言。

……は?
ど~ゆ~意味?


これがこの人の本心なのか…。
そう感じ、
唖然とした。



この人にとっての私は…
子供達は…
家族とは…
一体何なのだろう。


この人はいつまでたっても
自分だけを愛して生きている。

自分は人を愛さないけれど
愛してるならついて来いと言う事だ。

私も、子供達も、
彼自身を高く見積もる為の
飾り物、話題でしかない。


こういった手の口論の時に彼から良く出る台詞…
『だったらテメェが稼いで養ってくれんのかよビックリマークビックリマークビックリマーク


…寂しい、日々ですね。