とうとうあと一ヶ月で29歳です。

29歳・・・って、。


私16歳くらいから全く意識変わってないんすけどね・・・。


あ、そんなことないか。

十代の時は本気で怖いものなかったな。

高校の時通っていたミュージカルの専門学校の演出の先生にも

根拠のない自信がある。見たいなこと言われたし・・・。

人には言われたくないことですね。ハイ。

でも、その先生には気に入られてたし・・・いいんだ、別に。


とにかく16の時私が考えていた未来予想図とは全く違うものになっていたという訳だ。


でも、今までの人生であった事と、その時選んだ選択を今考えても、全部後悔はない。

多分もう一度人生やり直しても、同じこと繰り返すだろう。

じゃあ、いいや。とりあえず。

これからも後悔のないように進んでいきたい、ただそれだけ。


これからの望み。

もし結婚しなくても、結婚してもいいって思えるくらい好きな人と出会いたいな~。

試験に受かりたい。これは、目標達成の意味で。

毎日楽しく、平穏に過ごしていきたい。




you tubeでいつものラーメンズ周りをしていると、

賢太郎さんが私の本名を二度呼んでくれる作品があった。


めっちゃうれしいぜ~。何故か照れるぅ~~~ドキドキ呼んで呼んでもっと呼んで~~~ドキドキドキドキ

あと、賢太郎の唇を舐める癖が非常に可愛らしいと思った。



私はラーメンズの全ての作品が好きなわけではないようだ。

信者でもない。

小林賢太郎の全てを愛しているわけでもない。

演劇のスタイルとして、本の面白みと長さ、役者の才能の三点がものすごく好きなんだ。

言葉遊びに関していえば私は得意な分野でないのでよくわからない。

けど、全ての作品に共通していえるのは本と彼らの演技に「可愛さと少しの切なさ」があるということかな。

そこが、私の中の女心をくすぐる。


演劇として友達にオススメしたい。

最近参加しているサークルに、4つ年下の男の子がいます。

田舎から出てきた~という、素朴でおとなしくって性格の良い彼(ただし恋愛対象にはならず)なのですが

少し、難点が。

弱冠臭いのです。あの、すっぱいというか、、特有の匂い。。


こりゃ~年中そばにいる人は辛かろうなぁ・・・。

ましてや抱き合うなんて考えると辛すぎる・・・。


そういえば私の歴代彼氏たちはほんっと性格も生い立ちも様々な方々だったけど

みんな一様に「体臭対策をしっかりしている」という共通点があった。

これにはビックリ!!今気づいた。

ある者はスプレー、またある者はアロマのパウダー、またある者は重曹を用いて・・・。

みんなシャワーもまめに入るし・・・。男にしては怖いくらい気をつけている・・・。

むしろ私のほうが無頓着・・・。

当然匂いで苦しむことなどなく、抱き合えた。


これって自然と私がしていた彼氏の条件なの?!

確かに匂いには敏感な方だけど。

そう考えるとデブはダメだな・・・やっぱり。

夏の電車内で隣になったデブを憎む私。