読まれないことを想定して書いている日記。
こんなに人目を気にしないブログは初めて(*^.^*)
自己分析の続き。割とたくさんの質問を。
Q1.一番心に引っかかっている心配事
A.経済的に安定していないこと。まだ資格なしということで定職につけない辛さ。
いつこの勉強を止めて諦めて別の職に就くか。
それとも諦めないで続けるか。実家だし両親の協力もあって十分生活できるけど・・・。
でももうすぐ30だし、そうすると就職なんてすっごく難しくなるし・・・。
どんどん引くに引けない状況に・・・。受かる人なんてほんっとに一握り。
だけどせっかく今まで勉強してきて、割と自分なりに成長していて、勉強にも慣れてきたのに
せっかくの波を途切れさせることになる・・・けど、今じっくり考えると
そんなにこの職業でなければダメ!!っていうほどのほとばしる情熱がない・・・
だから最後の踏ん張りが効かないのかしら?っていうか模試でもっと前からいい点取るようじゃないと・・・
・・・・・・・などという勉強(仕事)の悩みが一番かなぁ。
あとは、私を愛してくれる人は現れるのかしら?友人連中の中で一人だけ独身になりそう・・・っていう不安不安。
Q2.本当の夢は?
A.本当の、夢??
私は本当は舞台女優になりたかった。22くらいまでは女優になることしか考えていなかったのに。。
事情があって、、、、生まれ変わったら絶対に女優・歌手になるんだ。
で、今世?の夢。
私は自己表現をするのが好きなんだよね。
それが演じたり歌ったりだった。楽器を演奏したり。
けどそれができない今、、どんな形で自己表現するかは、見えていない。
”自己表現”・・・これが私のキーワード。
あとは、心穏やかに暮らしたいかな。リラックスして。
年に二回くらい旅行にいける経済力を持てたら、いいかな。旅行は私の中で重要な意味を持つので。
仕事は、苦痛でないものを。何が私にとって苦痛でないかは、思案中。28歳にして思案中(;^_^A
素敵なインテリアの家で花のある暮らしをする。
Q3.なぜその夢は叶えたい?
A.気持ちいい毎日が一番大切だから。
Q4.誰のために?
A.もちろん自分のために。自分が幸せでイキイキしてゆとりがあると、周りの人も幸せになる。
Q5.好きなこと
A.美味しいものをちょっとずついろいろ食べること・感じのいいでお酒を飲むこと・仲間とわいわい楽しくお酒を飲むこと・
旅行に行くこと(国内小旅行から、リゾート、ヨーロッパ、何でも)・マッサージやエステを受けること・吉祥寺や代官山でのんびりショッピング・
公園で散歩すること・歌を歌う・猫と遊ぶ・夜都庁あたりを歩いて夜景を堪能する・フラワーアレンジメントを部屋に飾る、作る・
好みのインテリアの本を見る・ドライブとか好きかも(だいぶしてないけど(^_^;)・恋人と部屋で二人でいちゃいちゃ☆・
ディズニーランドに行く・素敵なホテルに泊まる・インターネットで夢を膨らませること
俗物ですな・・・・私は。。
二つのことを同時並行してこなすこと。両方バランスをとる状態が一番気持ちいい。(7/22追記)
Q6.どういう時に生きがいを感じるか
A.生きがい。
一番生きてるなぁって感じてたのは、演劇をやってたときかな。
みんなで大きいものを作り上げていく達成感。
それに全ての時間をつぎ込んでいく。本気で。
絆。絆。自己表現。仲間。
まさに私の好きなキーワードばかりだったかもしれない。
恋愛中。彼に愛されること。私も愛すること。生きていて良かった~~~~の瞬間。
後は、、生きがいではないけど、勉強を長時間しているときにおかしなアドレナリンは出ていると思う。
たぶん自分の成績が思ったところでキープできたら、生きがいになるんでしょう。
(資格取ることが目的というよりもむしろそれを目指しているんだと思う)
心理・哲学的なことを話し、自分の考えを変えちゃうくらいの討論?が出来たとき。
自分の考えを自分の言葉で話すことが好き。←柔らかな女子からは程遠い・・・
問題解決、処理をするのが好きなのかもしれない・・・。達成感はある。
くだらないことでもOKとのメモがあったのを思い出したので。
お風呂に入ってグーーーっと体を伸ばしたとき。あ~~幸せ。
猫の寝顔を見たとき。この世にこんな可愛いものがあるのか!!
町で凄く感じのよい人々を見たとき。可愛くて上品なお嬢さんを見たとき。良いもん見せてもらった!君たちに幸あれ♪
凄く素敵な風景を見たとき。旅行でも、普段でも。
水泳とか掃除したり体を動かした後の昼寝。最高。
こんな感じかな・・・思いつくのは。
心に残ったフレーズを。。
自分自身でいろんな事に達成感を見出す→彼に満たしてもらおうとすると重い。
自分らしさを受け入れると、その人らしい美しさが出てくる。
今までどのようなカラーを出したら良いのかわからずにおしゃれをしても何をしても不安だったものが
愛されるべき存在であると信じられるようになる。
使命も才能も「好きだ」という方向にある。