相手のこと知りたい?自分を知ってほしい? ブログネタ:相手のこと知りたい?自分を知ってほしい? 参加中





ホントに昔から
話をするのは苦手。


起・承・転・結。

これに則って話せばいいのだろうけど
どうしても『結』から話してしまいたくなる。


でも それじゃぁつまらないのは
よく分かっているので
頭の中で話を組み立てながら
頑張って話してみる。


しかし
残念なまでににグダグダ。。。


自分のことを知って欲しくて
色々と話したいと思っても
話してる途中で
"グダグダになって来たなぁ″と
自分で気付いて
話すのを辞めたくなる。


もうこの時
ココロの中で泣いてるw


でも 中途半端に終わらすのは
とってもとっても失礼なので
話したかったことに辿り着く前だけど
なんでもなかったような感じで
話を終わらせる事もある。


・・・十分失礼か。




男女問わずに
好きになった人のことだったら
沢山のことを知りたい。
出来れば
100あるなら100知りたい。


そんなことは無理なんだと
よーく知ってるけど
それくらいの勢いで知りたい。



一緒にいて体験できればいいけど
そうもいかないときは
過去も現在も何もかも
話してくれることが全てで。


話してくれなければ
知ることが出来なくて。


例え そこにウソが混ざってても
話してくれたことが
私の中での真実で 全てになる。


だから
色々と自分のことを話してくれると嬉しいし
言葉の一つ一つ
零さずに受け取りたいと思ってる。





何にも聞かなくても
自分のことを色々と話してくれる人は
それだけで好きになる。


いい人だなぁ
って思って。
信頼してくれてるのかなぁ
って思って。
少なくとも嫌われてはないよね
っと思ってw






そもそも
このブログ始めたのは
自分のことを知って欲しくなった
からだった。


ピグで話をしてると
どうにもうまく話せないので
言いたいことをじっくり考えて
書き綴れるこの場所で
補足していこうと思ったのが 最初。


出会う前の自分がしてきたこと。

些細なこととか
会話の中で話すには小やか過ぎて
伝える程じゃなくても
ブログなら「あぁ、そういえば」と
ネタ的に織り交ぜることも出来る。



あぁ、でも・・・
ブログも文章の組み立てが
メチャクチャだなぁと思うw


読んでいて読み難くありませんか?
ゴメンナサイ。


それから
読んでくれてアリガトウ。
ココロから感謝です。









お酒が飲みたいのはどんなとき? ブログネタ:お酒が飲みたいのはどんなとき? 参加中





うちの父と母は
二人ともお酒が好きな人。


父は毎晩晩酌してたし
母の好きなお酒は日本酒。


日本酒が好きなんて人
酒好き以外考えられないw


そんな二人の子供なので
飲めないなんてことはなくて。


もし禁酒しなくちゃいけなくなったら
ちゃんと飲まずにいられるのかと

・・・禁煙よりも難しそう。



お風呂上りとか
休日の夕飯時とか
気持ちよく晴れた日の昼下がりとか・・・。


"あぁ、飲みたい!″
って思うシチュエーションは
きっと挙げ始めたらキリがない。



どうしようもなく凹んだ時に
ついつい飲んでしまうと
良い結果にならないことは
重々承知なんだけど
どうしても飲みたくなる。

現実逃避ってヤツ。



その昔
毎夜 ワインを1本空け続けた事があった。


まだまだ若い頃だったので
二日酔いとかなく
翌朝にはケロリとしてて。


何がそんなにも辛かったのか
って感じだけど
ただ単に情緒不安定だったのかな。
今となっては分からない。



そうそう。
人生で一度はしてみたいことの中に
夜桜の下での宴会がある。


これまでしたことなくて。
てか、ちゃんとしたお花見ってしたことがない。


桜の時期にTVで観るような
ブルーシート広げてのドンチャン騒ぎ。
度が行き過ぎたものはイヤだけど
それなりに楽しむ物ならやってみたい。


まだまだ肌寒い時期に
みんなで丸くなって座って
それぞれにお弁当広げて
お酒を酌み交わして。

コップに注いだお酒に
夜風で舞った花びらが
ヒラリと落ちて・・・。


そういったものは
やっぱり青い春時代にするのが
一番愉しそうだから
時期を逃したなぁと
残念に思う・・・・・・毎年w



いいなぁ。
したいなぁ。









何事においても
お別れは辛くて淋しい。

別れ自体もだけど
その訪れを感じさせる
何ともいえない時間も。



大好きなブログがあって
・・・ということを
何回か書いてきた。

一般の方のブログなのに
こんなにも感情移入して読むのは
とっても珍しい。


例えば
一緒に暮らしている
ペットのことを書いていたり
食べ物のことを書いていたり
そういう類であれば
自分の趣味の範囲で
面白く 興味深く読むんだけど。


そのブログは
その人の日々の出来事や気持ち
興味のあること
なんかが書かれてあって。


普通なら
知り合いのブログでも無い限り
こういう類のものは興味が無い。


なのになんでかな、、、。

初めて読んだときから
とても気に入ってしまって
日々 楽しみにしている。


全てを晒しているように感じるけど
大切な部分は晒してなくて
親密なようでいて親密でない
ちょうどいい距離感をくれる。

それがとても心地いい。



だけど
そのブログに
別れの予感が漂い始めた。。。


始まりがあれば終わりがある。
・・・じゃあないけど
何事にも
最後があるのは分かってる。

なのにそれを
素直に受け入れられないのは
何でだろう。


続けていくのが辛い と言うところを
"いやいや そう言わず頑張って!″
"みんな楽しみにしているんだから!″
何てことは言えないのに・・・。


その日がやってきたら・・・
素直に受け入れたい。

でも
その日が少しでも遠くであるようにと
願って止まない。



こんなことを
なんでここに書いたのか。


そのブログにコメント入れようか
メッセージ入れようか
どうしようかと悩んだんだけど


"誰もがパソコンを離れたら
日常に戻る″

というようなことが書かれているのを読んで
コメントもメッセージも
何の意味もない気がして出来なかった。


だけど
何のアクションも起こさないのは
何となくイヤで。



読んでくれるかどうかは
分からないし
届かなくてもいいんだけど。

もしも届いてくれたらと。
と・・・悪足掻き?


格好悪くてもいい。
大切なものは大切なんだと伝えたい。
ただそれだけ。















傷つきたくない僕がいて
傷つけたくない僕がいる
苦い実かじるも君となら
暗いトンネルも君となら

人との距離のはかりかた
僕自身イマイチわかってないけど
君とはずっと
はからなくていい距離をみつけたいんだよな
そう思うんだよ
信じたいんだよ
寄り添いたいんだよ
僕の声が
届くといいな









足の指、開ける? ブログネタ:足の指、開ける? 参加中





自慢じゃないけど
足の指を使うのは
意外と器用w


お行儀悪いからの結果
なので自慢できない。。。


物を掴み取ったり
TVのチャンネル変更したり
それくらいのことは楽勝。


足の指も
クワッ!と開ける。



ただ・・・
如何せんツリ体質。


寒い日の寝起きに
ふくらはぎを攣ったり。

舌を変な形に動かしては
攣ったり。。

伸びをして
背中や脇や腕や腿や・・・
身体のいたる所を攣る。。。



クワッ!と開いたまではいいけど
そのまま足を攣ることもあるので
その辺は注意しないと危険ですw