朝ごはんは、レストランでの和・洋食ブッフェとお部屋食とが選べたので、迷わずにお部屋食を選択!
だって、持参したシャンパーニュで、「朝シャン」を気兼ねなく出来るもんね♪ホテルのシャンパーニュはちょとイケてないし
前日までに、お部屋食にしたい旨を電話する際に、卵の調理方法についてと、ハムorソーセージorベーコンをリクエストする
とりあえず、初日、Pinocaはスクランブルエッグー
さあて、どんな朝食になるのでしょう!と早起きして、お部屋を片付けて、シャンパーニュを冷やしているPinocaを尻目に(ってか目があいてないけど)、ずっと寝ている
君。
時間ぴったりにピンポーンとインターホンが鳴り、窓際にテーブルと椅子をセッティングしてくれます~。最初、テラスで食事をしようと思ったけど、ちょと日差しが強いので、断念。。。
ホテルの方が、テキパキとセッティングをしている傍らで、Pinocaは散らかった荷物を、見えないところに隠す。。。。
できあがりはこんな感じ。持ち上げているのはマンゴージュース。氷が入った入れ物で冷やされながら供されます。手前のポットはコーヒー。
Pinocaのスクランブルエッグ&ウィンナーソーセージ
君の目玉焼き。半熟でお願いしたところ、1つは半熟、1つは火が通ってる。さては、1つ目の卵を落とした後に、何か別のことをしていたな???
味は可もなく不可もなく程度でしたけど、ゆっくりできたし、シャンパーニュも飲めたし、まあいいんじゃないかな![]()
お腹もいっぱいなので、ちょっくらビーチにでも行ってきますかぁ。アマランダのプライベートビーチと言っていたけど、どんなかな?





君とPinocaのお気に入りの作り手、フーリエのジュヴシャン2007








