種類が多すぎてとてもとても覚えられないイタリアワインについてちょいと本気で勉強しようかと、イタリアワインの大先生Gさんのお宅を訪問してまいりました
記念すべき第一回はイタリアワインの王様バローロが造られるピエモンテのワインたち
<白>
Roero Arneis 2008 (Matteo Correggia)
<赤>
Langhe Freisa 2007 (Bartolo Mascarello)
Dolcetto d'Alba 2007 (Elio Altare)
Barbera d'Asti Bricco dell'Uccellone 2005 (Braida)
Barbera d'Alba Falletto 2004 (Bruno Giacosa)
Langhe Nebbiolo 2005 (Roberto Voerzio)
Barolo Riserva Vigna Cucco 1989 (Cascina Cucco)
<甘>
Moscato d'Asti 2008 (Saracco)
毎回ワイン会のメンバーは少しずつ変わっているのですが、今回もとっても楽しかった

美人ライターさん、ハイライフ雑誌の編集者さん、ゴージャズな金融勤務のお姉さま、某イタリアレストランのイケメンソムリエさん+Gさん、私、お連れの7人で、休日のお昼から





と午後7時過ぎまで。。






と午後7時過ぎまで。。お料理はそれぞれもちよりだったのですが、今回はこんなステキなお料理が。
スーパーで売っている生ハムたちも。。。。
イタリアンレストランのソムリエさんの手にかかると













そして、ゴージャスな金融機関のお姉さまは
うなぎのお寿司。もち米がもちもちで美味しい。こっそり2つ食べました

ワインの感想はまた後で~










一番先に売れていきました