インターネットサイトより引用。以下内容。

 小麦は日本では三大アレルゲンの一つとなっており、小麦アレルギーの人でなくとも小麦は食べない方が良いという専門家の指摘がある。

度重なる品種改良が加えられた結果、今では中毒性を持つ食品となり、肥満、脳の鈍化、小腸粘膜の炎症など人体に様々な害を引き起こしているという。白砂糖と同じで舌に優しくても、体には毒である。

国内の8割以上を占める輸入小麦には虫やカビの害を防ぐため、本国の基準を大幅に超える大量の農薬(ポストハーベスト)が使われており、虫が3日後に死んでしまうほど毒性が高い。(国産小麦にはこのような毒性はない)農薬の混入事件はニュースになるが、日常的に混入されている毒物は問題にもされない。

わが家でも米粉を多用するようにしてから、小麦などなくてもバラエティに富んだ食生活が楽しめることに気づき、本当に驚いた。