突然、
君からの連絡の一切を遮断した。
今頃君はどう思ってる?
少しは慌ててる?
離れてから3ヶ月。
徐々に減り始めた電話。
メールをしても、返ってこないこともあったね。
プライトが音を立てて崩れてく。
想い出がつまった部屋に独りでいると
楽しかったことしか浮かんでこないよ。
君の髪、肌、指、体温。。。
忘れられない。
汗の匂い、唇の感触だって覚えてるよ。
3ヶ月前のあの日。
あれが最後になるなんて、思ってもみなかった。
どんな風に別れたんだっけ。
またすぐに逢えると思ってたのに。
今も君を夢に見るよ。
そして独り、目覚めて現実を思う毎日。
鳴らない電話が怖い。
毎晩待ってしまうの。
無意味で空虚な時間。
臆病者のわたしは、君が完全に去ってしまう前に
自らの手で幕を引くことを選んだ。
もしも、
いつの日か
わたしに電話をすることがあったとしたら
君は傷付くかもしれない。
そうだとしても。。。
君を傷付けるとしても、
今のわたしには、
こうするしかないの。
自分を保つために。
また
心が腐っていく。
これでいい。
何も感じなくなるから。
君からの連絡の一切を遮断した。
今頃君はどう思ってる?
少しは慌ててる?
離れてから3ヶ月。
徐々に減り始めた電話。
メールをしても、返ってこないこともあったね。
プライトが音を立てて崩れてく。
想い出がつまった部屋に独りでいると
楽しかったことしか浮かんでこないよ。
君の髪、肌、指、体温。。。
忘れられない。
汗の匂い、唇の感触だって覚えてるよ。
3ヶ月前のあの日。
あれが最後になるなんて、思ってもみなかった。
どんな風に別れたんだっけ。
またすぐに逢えると思ってたのに。
今も君を夢に見るよ。
そして独り、目覚めて現実を思う毎日。
鳴らない電話が怖い。
毎晩待ってしまうの。
無意味で空虚な時間。
臆病者のわたしは、君が完全に去ってしまう前に
自らの手で幕を引くことを選んだ。
もしも、
いつの日か
わたしに電話をすることがあったとしたら
君は傷付くかもしれない。
そうだとしても。。。
君を傷付けるとしても、
今のわたしには、
こうするしかないの。
自分を保つために。
また
心が腐っていく。
これでいい。
何も感じなくなるから。