コオロギ食、河野太郎によるコロナワクチン副反応による責任逃れ、岸田総理の売国行為が話題になっている一方で軍事面の世界情勢では台湾有事に近づく条件が着々と整いつつあると感じ取れる。

台湾軍の兵士 Googleから引用↑


 台湾有事とは言ったがまず、21世紀において日本が戦争への道を進む条件は

 ①政治家が無能で馬鹿


   ②国民が情弱で馬鹿

 

 ③官僚(省庁)がクズである

という3つが揃うことである。


 1番目の政治家が無能であること。それはもう条件に達している。特に岸田文雄総理による国債ではなく増税による防衛費増額、子供を出汁にした少子化対策、河野太郎による食料不足の不安を煽ったコオロギ食のゴリ押し、裏では旧統一教会から支援を受けて日本の頂点に立っていた自民党についてYouTubeや各ブログアプリでよく目にするからイメージしやすい。


 2番目の国民が情弱で馬鹿であることについて自分にとっても考えさせられるところも多くあり、国民の貧困化が進み生活が破綻したりして明日、食べる事ができなくなるかもしれない。今までのような日常を送れなくなるかもしれない日がやってくるかもしれないと言った危機があるにも関わらず、昔のように声を上げて立ち上がる者がいない時点で完全に他人事で今そこにある危機に目を向けたりそれらに立ち向かおうとしない点に関して条件通りになっており支配層の思う壺になっている。


 3番の官僚がクズという点に関して自民党が馬鹿なのに対して財務省の官僚が一番のクズであり自分達の利益や利権が自分の都合のいいように行くのなら日本国民の命なんてどうでもいいという考えをもっており、日本の経済も衰退してさらに少子化が進んでいる元凶とも思われても仕方がないほど。


 その3点がどのように戦争へと結びつけるのかと言うと自分さえ良ければという考えや私利私欲に溺れ泡銭に抱かれた状態、国民の考えを尊重していないところである。

 今回の部分に関してはズレがあるところもあるかもしれないが今を生きる上で今どんな状況になっているのか自分から調べようともしない情弱は確実に詰むことになるだろう。

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