




日常あれこれ
重すぎる腰を上げて
病院へ行ってきました~
私生まれつき右目に麻痺があって
角度によってはずれが生じるんです。
向きによると斜視に近いけれど
要因が違うので
治療がややこしく
治療がややこしく
夫がわからないくらいの
感じらしいのですが
例えると
わかる人にはわかるけれど
わかる人にはわかるけれど
気が付かない人からすると
多分本人だけきにしている
ほくろのような。
それでも年齢を重ねると
長年二重に見えているのと
光が眩しく感じることが
不自由に感じてきて
不自由に感じてきて
物を取るときに
空をつかんだりして
空をつかんだりして
運転はできないなと
それでやっと病院へ
行こうと決めました
行こうと決めました
学生時代に、
大学病院で二度手術
したのですが不成功に。
したのですが不成功に。
それから
30年放置していましたf(^_^)
30年放置していましたf(^_^)
昨日の診察で
手術に向けての
手術に向けての
ざっくりした説明をされました
全身麻酔になるため
検査検査
県外の病院で手術を受けるため
何度か行き来も。
私は外科手術は
何度か経験あり
何度か経験あり
局所麻酔も、全身麻酔も
経験しているのと
経験しているのと
無駄に痛みに強いので
何も怖くないんですよ~
強すぎるf(^_^)
強すぎるf(^_^)
周りからすると
痛々しい状態になっても
痛々しい状態になっても
私はあまり気にしていない感じです
鼻中隔湾曲性で
鼻の中の骨を削る時は
鼻の中の骨を削る時は
部分麻酔で
鼻をこんこんノミの感覚あり
鼻をこんこんノミの感覚あり
削っているなーみたいな
頭が小さくて良いなあと
言われるのですが言われるのですが
顔の大きさに歯が入らず
8本抜いたんですよ~
そのうち4本は親不知で
大学病院で手術で取りました
中耳炎の耳の切開は
20回以上
20回以上
生まれつきの股関節脱臼
このためにお産は普通の産婦人科は
不可でした
人口関節にいつかしなければならないけれど
リハビリなどで少しでも後になるように
走らない、跳びはねないなど、
小さな制限も
なかなかのポンコツだけど
なんとか日常を過ごしています
病院の待ち時間は
慣れているけれど
慣れているけれど
待ち時間に
お家に帰りたいな~と
お家に帰りたいな~と
引きこもりの私は
考えてしまいます
考えてしまいます
ちなみに待ち時間
文庫本一冊読み切り
二冊目に入っていました
二冊目に入っていました
眼の治療は
本が読めないのが
ストレスです。
読めるうちに読まなきゃです。
本が読めないのが
ストレスです。
読めるうちに読まなきゃです。
数年かかる治療
頑張りますね~
頑張りますね~










