眼の治療から
鼻の手術をする前は
酷い中耳炎を繰り返していて
あれは流石に痛かったなあと
思いだし
今はどうなっているのかなと
検索してわかった
驚愕の話
私が治療を受けていた時代
40年前は
な~んと麻酔なし( ;∀;)
20回以上
鼓膜切開したよ~
私一人に看護師さん三人が
頭、右肩、左肩に
一人ずつついてがっちり
押さえつけられて
処置が終わったら
周りがほっとされて
頑張ったねーと声を掛けられた
記憶
大人でも泣くからねと
鼓膜の治療に麻酔なしだと
動いたら大変なことに
なるわけで
検索した内容には
当時の医療の限界だったと
今でしたら方針や評判が
わかりやすいのと
移動もしやすいのがあり
選択肢も広がりますよね
施設、設備、機械も勿論ですが
使えるお薬も幅が広がります
理想は
どこに住んでいても
近いレベルの医療が
受けられることだけれど
いまはまだ
なかなか難しいですね
それでも
今受けられる状況に
感謝ばかりです
今回動いたことで
また見えるものも
広がるかなあと思います
良かったです