祝日明けの学童は元々行きたくないとずっと言っていて、前日からお腹痛いと言うことが多く
て朝起きたときから泣き続けていました。
仕事がどうしても休めない日だったのでいつもどおり
「とりあえず行ってみて、どうしても無理なら先生に言って」
「どういうこと?」
「例えば2時とか3時でもしんどくなったら先生に言ってくれたらお迎えに来るから」
という会話があり何とか送り出しました。
(かなり泣いていたので納得してるかどうかという感じでした)
仕事中、11時頃に学童から電話![]()
「お腹痛いと何度か言っています」と。
午前中はどうしても抜けれず、2時までは頑張れるか聞いてもらったら頑張れるということだったのでお迎えに行きました。
迎えに行ったら好きな先生と横になって絵本を読んでもらっていました。
先生が休憩時間で娘に付き合ってくれてたそう。
思ったより元気そうでした。
お昼ごはんもみんなと離れてその先生と2人で食べたそう。
先生に話を聞いてみると、朝に伝えたことを部分的に解釈して娘の中で
「2時にお迎えに来てくれる」
となっていたようです。
帰ってからも寝るまでずっと不安が強く、ずっとお腹が痛いので手を当てたままでいて欲しいと。
それでも数分単位で大丈夫な時もあり、雨降ってるかなと玄関のドアを開けただけで大泣き![]()
1人にされると不安に思ったようです。
朝も不安が強くて心配になるほどだったので自治体に相談しました
こども支援センターみたいな名前のところです。
一連の出来事をずっとチャッピーに相談してて、
精神科への相談はまだしなくてもいいんじゃないかとのことでしたが、昨日のできごとは一度精神科への相談もありと答えてくれたからです。
どうしたらいいか分からず、生身の人間に助けを求めたかったというのも大きいです。
続きます。




















