続きから
前回、三國座(さんごくざ)を一見劇団に付けていませんでした。訂正します。
第一部 お芝居
廓の達引き(くるわのたてひき)
二代目親分(椿千春)の元へ他のやくざの親分、奈良家(美苑隆太)が子分ら(友希 由高)を連れて押し寄せた。前の親分にお金を貸したのに返さない、と。
親分は、初代の名を汚すまい、と暮れ六つまでに返す、と約束する。子分の金次(勝彪華)、銀次(晃源)が奔走する。
お金は用意できなかったが、約束なので親分は暮れ六つに奈良家がいる料亭に出向いた。
板さん(一見好太郎)や奈良家が好きなあだ吉姐さん(梅ノ井秀男)の前で、親分は頭に金を乗せられ、いたぶられた。だが、銀次らの奔走で金が手に入ると、親分は、同じように頭に金を乗せて仕返しをした。そこへ幡随院長兵衛の兄弟の幡随院長五郎(古都乃竜也)が現れて事なきを得た。
第二部 舞踊ショー
龍樹 彪華 由高
一見晃源座長
一見好太郎総座長
黒地に金の豪華なお着物で、目を剥きました。
ゲスト 椿 千春さん
浮世絵そのものです
美しい~
素敵過ぎる
山田五十鈴さんのような
浮世絵ですやん♡♡♡
椿の化身?
背中に 椿が咲いています
紅 銀乃嬢さん
お美しいのよ
本当に女性です(#^.^#)
マンスリーゲスト 司龍樹さん
19才と思えないほど 何でもおできになります。
好太郎 竜也
好いわねえ
紅 金之介さん
左足を怪我されていて、この日はソロの踊りだけでした。
紅 由高花形
頭 美苑隆太さん
続きます












































