この頃感じること。人の顔が何か気になる。
美醜ということではなく、生気がないのか?
麻生太郎さんが、なぜあんなに顔が歪んでいるのだろう。
大金持ちの家に生まれ、きっと戦時中でも、いいものを食べて暮らしたはずです。
スーツや、帽子などは、相当高いものを身につけているが、
なぜ、顔の歪みを真剣に考えないのだろうか?
食べ方に問題があるのか、何か問題があるのか?わからない。
タレントさんなんかにもいますよね。
まともな食べ物もない国、戦争中の国の子、瓦礫の上にうずくまっている子どもたちは、
痩せてはいるが、きちんとした顔をしている。
そして、目が輝いている。こんな国に生まれて、夢があるのかと思ってしまう。
明日をもしれない日々を、ひたむきに生きているのだろう。
それから、テレビでインタビューされている人たち。
高齢者もよく歩いている。おしゃれなファッションをしているが、
昔のお年寄りの方がこざっぱりとしているような気がする。
大きなお世話ですよね。