GWに子供が帰省していました。
入学式からまだ1か月しか経っていませんが。同じ学生マンションのお友達もほとんど帰省していたそうです。親もその方が嬉しいですね。
札幌にいるときは好きなときにご飯もジュースもありますが、一人だと作ってくれる人も買ってきてくれる人もいないので、ちょっぴりほっそりしていました。
しかし!帰省中は、お寿司、スープカレー、焼き鳥、焼肉、味噌ラーメン(東京だとあまりみかけないらしい!)、美味しいパン屋さん、牧場のピザ、スイーツも。好物を食べまくってお友だちと遊んで、心も体もふっくらして帰っていきましたよ。
学生マンションですが、ウェルカムパーティーがあり、新入居の人(ほとんど1年生)が参加してすごく楽しかったそう。同じ学科の人、同じ高校の人(学年も同じだけど一貫じゃないので知らなかった)、お隣の部屋の人などなど、たくさんの人と仲良くなれたそう。今では夜ご飯終わってもラウンジでずっとおしゃべりしたりして学生生活楽しんでいて、都会で一人暮らしの孤独感なんてまったく無し。そして、同じ大学の違う学部の人と知り合う機会が多いのは、学校指定寮の学生マンションの利点だと感じました。
選んだサークルは高校と同じ系統。それとお友だちに誘われた国際系?も考えてるそう。なんですかそれ?
休み中もオンデマンドの授業や課題、レポートをやっていました。一番大変なのは実験前の予習で、まだ慣れていないので時間がかかると。また、理系は物理・化学・生物すべての基礎が必修なのですが、生物の暗記をどこまで覚えれば良いのか頭抱えてました。
ノートテイキングについてですが、ルーズリーフだそう。iPadの必要性は今のところないそうです。必要性を感じてから用意するほうが良さそう。