2024 6月 3日
この病院でのご縁で仲良くなった彼女
(おそらく40歳前後)
治療は私の1ヶ月先をイク彼女
なのに、手術の日程ははさほど変わらず
彼女が退院する日に、私は手術
その前日に時間を合わせて、何度もディルームでお喋りしました。
手術日の朝も(^^)
とても、心強かった♡
その彼女は、退院して1週間後の今日は診察日。
ちょうど、診察時間が面会時間に
重なってるとの事で
入院病棟まで会いに来てくれました (^^)
私の術後、手術が無事終わった事をLINEで報告し
お互いをねぎらい合いました👍
『辛い治療を耐えて
怖い手術も乗り越えて
私達、よく頑張ったよねぇ〜
って、
早くこの日を言い合いたかったので、
この日を待っていました。
本当にお疲れ様でした♡』
この言葉聞くだけで涙出てきました💧
そして
『面会の時、会ったら1番に
ハイタッチ🙌しましょうね (^^) 』
って言ってくれた彼女。
気になるのは、彼女のその後…
術後は痛みが続き、退院してからも
痛み止めが欠かせないとの事。
家事が思うように出来ない
そんな自分が情けないんだと
ご自身を攻めていました。
診察日、
痛みに耐えながらリハビリを頑張っていたのに
主治医に言わせると、もっと動かし
可動域が大きくなっていないといけないと言われたようです。
自分がやってきたリハビリは
意味の無いリハビリだったのか?!
そりゃ落ち込みますよね
この1週間、痛みに耐えながらやってきた事が
無駄だったなんて💧
私と彼女、
主治医は違えど
それぞれの主治医はチームなので、
同じ先生たちがそれぞれ立ち会い、執刀…
どう違うの?
何が違うの?
でも、ソコで色々考えたって進まない
更に強い痛み止め💊を処方してもらったとの事で、
今日からのリハビリを見直し
やっていくしかない。
最後に、
彼女とハイタッチ🙌♡
と
ハグ♡
お互い涙ウルウル💧
一緒に乗り越えようね👍
次の診察日もお互い月曜日♡
3日夕食↓↓↓
