ついに6月になってしまいました。


今月末には実家に移動予定なので、案外のんびりもしていられないのかな(といいつつ、毎日かなりのひまじんですが)?


少し前から赤ちゃんの名前を考えているのですが、響きの第一位候補は、旦那さん&わたしもお気に入りで、それを超えるような名前はなかなかないような気がするのです。


だから、ほぼそれで決まりかなと。


問題は、どういう字をあてるかなのですが、これが姓名判断サイトによって書いてあることが全然違うので、かなり迷います。


あるサイトだと、一番一般的な漢字にすると大凶で、ひらがなだと大吉です。


でも、違うサイトをみると漢字のほうでもそれほど悪いことは書いてなかったりします。


漢字にすると、かなり難しい(というか画数が多い)ので、名前を書くのが大変そうだというデメリットもありますが、逆にひらがなだと簡単すぎてなんだかかわいそうな気もするし。


ちなみに、わたしも名前はひらがななのです。


子どものころは、漢字の名前に憧れていましたが(書道のときは、漢字で名前を書いていました)、社会人になってからは、ひらがなでよかったと思うことのほうが多いです。


名前は、基本的に一生のことなので、どうすべきか、本当に迷いますね~。

先日参加したマタニティフェスタで割引券をもらったので、ベビーザラスで授乳クッションを買ってきました。


当初は、口コミなどを参考にして、hoppettaの授乳クッションを購入する予定だったのですが、お店に行ってみたら、その隣にあったBOBO(ボボ)の授乳クッションもよさそう。


口コミなどでもあまりみかけないノーチェックのクッションだったので、使い心地がどうなのかわからずに迷いましたが、それなりにいいお値段のものだったので、hoppettaよりも悪い(すぐにへたってしまう)ということはないだろうと思い、買ってきちゃいました。


気に入った点は、クッションカバーの生地です。



笑顔で待ってるよ。


☆写真はお借りしました。


カラフルなほう(大きな写真のほう)が天竺ニットで、反対側(小さいほう)が6重ガーゼになっています。


うちのベビちゃんは夏生まれなので、6重ガーゼ地の側にのっけてあげると気持ちがいいのではないかなぁと。


で、少し寒い季節になったら、天竺ニットのほうにのっけてあげると。


もちろん、カバーは取り外して洗えるし、日本製なので安心だし、授乳クッションとしてだけでなく大人向けのインテリアとしても違和感のないデザインという点も気に入りました。


またベビちゃんが生まれて、実際使ってみてよかったら、レポしようと思います。

昨日より31Wに入り、妊娠8ヶ月も最後の1週間となりました。


洋服を着ているとそれほど目立ちませんが、おなかもかなり大きくなって、苦しいと思うこともしばしば。


それでも、赤ちゃんが元気でいてくれれば、全然OKなのですけどね。


今週は、木曜日に産院の母親学級に参加してきました。


今回は分娩のお話。ここの産院は、とにかく無痛分娩が多いようなので(帝王切開でない人の9割以上は無痛なんだそうです)、その話が中心でした。


わたしも妊娠当初は、無痛がいいなぁと思っていましたが(出産が近づいてきたときに、陣痛が怖くてネガティブな気持ちになってしまったら嫌だなぁと)、最近は安全に産めるならばどっちでもいいという気持ちになってきました。


強い陣痛に自分がパニックになってしまい、呼吸がうまく出来ずに赤ちゃんが弱ってしまうとか、陣痛に疲れ果てて産む力がわたしに残ってないなんてことになるよりは、楽に呼吸ができ、体力の消耗が少ないであろう無痛のほうがいい面もあるのかなと。


デメリットは、かわいい赤ちゃんが一生懸命生まれようとして苦しんでいるときに、自分だけ麻酔を使って楽をしようとするのがなんだか申し訳ないということでしょうか。


でも、そのデメリットも裏を返せばメリットにもつながっているわけで。。。


苦しんで産まないと愛情がもてないなんてことはないだろうし(今でさえかわいくて仕方がないぐらいだから)、出産予定病院によると、40年・毎年1000件以上のお産を扱っているが今のところ一度も麻酔による事故はないそうなのでそれほど気にする必要はないと思うし。


ちなみに、旦那さんは、無痛分娩でないならば絶対に立会いはしないそうです。


もっとも、わたしが里帰りの上、そう簡単に休める仕事ではないので、無痛分娩にしたところで確実に立ち会えるとは限らないのですが。


出産はまだ少し先なので、どうするのが一番いいのか、いろいろ悩みながら過ごそうと思います。