物語の主人公「ぴんこ」は、娘が描いた、たまごから生まれたぴんくの生き物。
この「ぴんこ」が主役の絵本を制作します。
このブログではその制作過程を綴ります。
MW(製作者)
娘(ぴんこの生みの親)
MWは小学校の展覧会(娘2年生)でぴんこを見た瞬間、本当に心を奪われました。
歩く足が止まりました。
かわいい!とか
うまい!!とか
そんなことではなく
まさにこれが、人生初の一目ぼれ![]()
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このキャラクターをもっと動かしたり
おしゃべりさせたり
友達も作ってあげたい。
そんな思いから、絵本制作につながります。
