1ヶ月の長い冬休みも終わり、子供たちの学校が

今日からまた始まりました。


うちの子供の学校は、4月から5月までまた1ヶ月の春休みがありますが、

夏休みは7月の終わりまで始まりません。


今年は日本に夏、里帰りする予定もないので、こっちで暑い夏を

どう過ごそうか、今から考えてしまいます。


夫も、主張で、4月から、10月ころまで、いません。


さて、旅の二日目からですが、


2日目は、ロサンゼルス動物園に行きました。


私は、この動物園、世界的に有名なサンディエゴの動物園より好きです。


まず、混んでない。

時期的な理由もありますが、人が少なくって動きやすかったです。


あと、動物が、近くでみれること。 触れるくれいとまでは、いきませんが、

サンディエゴの動物園よりは、はるかに近い距離で動物をみることができました。


帰りは、ホテルまで渋滞で、普通なら10分でいけるところまで、

45分もかかり、子供もぐったりしていたので、ホテルの近くで夕食をすませ、

その日は、みんな早くねました。


さすがに、動物園を一周すると、つかれます。しかも、子供を3人連れて。


私たちが泊まったホテルは、リトル東京にあるホテルニューオータニ。


さすが、リトル東京。


周りには、和食レストランがあり、私はと~っても幸せでした。


ホテルのすぐ下にある、マルカイという、日本のお店には、ちょくちょく通わせて

もらいました。


3日目、

朝は、グリフィス展望台。


ここは、丘の頂上にあり、ロサンゼルスが一望できます。

夜にいけば、ほんとに、夜景がきれい。


天気のいい日は、サンタモニカの方まで一望できます。


しかーーし、

なんか、展望台の工事中だそうで、フェンスがはられていて、景色の一望はできませんでした。


仕方なく、景色が見える崖に行って、ヒヤヒヤしながら撮った写真がこれ。


それからは、

カリフォルニアの科学センターに行きました。


科学が大好きな旦那と、長女にとっては、とーっても楽しい時間だったようです。


4日目、旅も終わり家に帰る日です。


ロングビーチにある、水族館にいきました。


これは、なんか期待はずれだった。


名前が


Aquarium of the Pacific


と、なんかすごそうな名前なのに、

小さい。


入ってすぐにでました。がっくり。


でも、その水族館の前にあった


Bubba Gump レストラン。


あの有名なフォレストガンプの話をもとに、

経営されたレストランです。


うちの旦那は結構、出張が多いので、いろんな場所で

このレストランに行ったことがあったらしいのですが、


私にとってははじめて。


旦那のお勧めで、マヒマヒとシュリンプのグリルされたものを、ご飯の上にのせて、だされた一品ですが、これは、

超お勧め。


バターの汁がご飯にかかっているのですが、ほんとにおいしい。

カロリーは、高めだけど。

写真撮り忘れました。


とまあ、こんな感じで、旅は終わりました。


次に家族旅行できるのは、いつかな~?


来年の3月は私たちが結婚して10年目。


ハワイで結婚したので、来年の記念日には、ハワイに家族でいって、

お祝いできたらな~なんて、思ってます。


話は変わりますが、

昨日の夜、ゴールデングローブをみていたら、


渡辺謙さんが、テレビに映ってました。


改めて、この人はほんとビッグスターになったな~なんて、

一人で感心してました。

これからも、ドンドン、アメリカの映画にでて、頑張って欲しいです。


ブラピは、相変わらず、カッコよかったです。

アンジェリーナも、綺麗でした。


ジェニロペ、ビヨンセも、さすが~ってくらい、綺麗でした。


今日から、アメリカンアイドルがアメリカではじまります。


私はこの番組の大ファン。


すっごい楽しみです。





一日目はまず、ビーチにいきました。


Marina Del Rey に

Santa Monica


私にとっては、12年ぶりで、とーっても、懐かしかったです。


あのころは、ロサンゼルスに一生住みたいと、本気で

思っていた私ですが、今回の旅で、ロサンゼルスに

住みたいとは、まったく思いませんでした。


だからといって、ロサンゼルスが嫌いなわけではないのですが、

子供といっしょに、住みたい場所ではないと実感しました。


独身で、お金があれば、みなさんにも、みなさんにも、お勧めしたいほどの

楽園です。


さて、

うちから Marina Del Rey(マリーナデルレイ)までは、約1時間と15分くらいで

到着しました。


ここがマリーナデルレイ。




次に向かったのが、サンタモニカです。


サンタモニカのビーチは、友達とほとんど毎日学校が終わってからきていた

思い出の場所。


ピアには、いろんなレストランが遊び場所ができていて、

12年前の面影は、あまりなかったです。



ピアからおりて、ビーチ沿いを歩きました。ここは、昔のまま。

相変わらず、みんな自転車にのったり、ジョギングしたりと

さまざまでした。








ビーチの後は、ショッピングに行きました。

いろいろとみていたら、あっというまに、時間がすぎて、


はりきって動きすぎたせいか、みんなグッタリ。


夕食は、近くにあった、sizzler と、

ちょっとショボかったのですが、

楽しい一日を過ごせました。


ホテルは、サンタモニカのビーチ沿いにある

Loews Hotel


高いわりには、なんかお風呂が汚くて、部屋は狭くてと、

期待はずれでした。


次回は2日目からの、ロサンゼルス旅日記を書きますね。


音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜


話は変わりますが、旅行前日の日、

うちの夫と子供たちがアイスクリームを買ってきました。


それがこれ。






二つとも、みかけは、カワイイのですが、

味が最低。


どうして、アメリカのアイスクリームはまずい物が

多いのでしょうか。


それに、どれも、すごく甘い。

さっぱり系のアイスと思ってかっても、

あとで絶対にのどが渇くものばかり。


日本のガリガリ君が恋しいです。















今日、ロサンゼルスの旅から帰ってきました。


クタクタです。


明日にでもまた、日記更新します。


おやすみなさ~い。


ロサンゼルスといえば、ハリウッド。

今日はこの写真だけ、公開します。




今日は、長女が3歳のときに起こった出来事を書きたいと思います。


この事を書こうと思ったきっかけは、今日、ガレージを整理しているときに、


ある物を発見したから。


それは長女が、


言語障害があると判断された紙。


今思うと、娘を信じていてよかった~と、思うことなのですが、

あの時は、かなり言われた事がショックで、あせっていました。


私自身も、その判断したスピーチセラピストにすごく嫌な思いをさせられたので、

この出来事は、これからも一生忘れられない事になると思います。


これは長女が3歳のとき。


私は長女を、こっちの日本語の保育園に通わせていました。

理由は、バイリンガルに育てたかったから。


ある日、先生が、

今度、日本人のスピーチセラピストの方が、保育園に来て、

無料でスクリーニング(言語障害の診断)をしてくれるとの事。


まあ、無料ならということで、私は合意しました。

その当日、娘を迎えに行った時のこと。


保育園の先生が、


○○ちゃん、言語障害あるってよ


って、はじめに言われました。


もちろんビックリした私。


診断書をみて、さらにびっくり。


「すぐに、スピーチセラピーを受けないと、今後さらに悪化して

まともに会話もできない子になります。」


と、書いてありました。


その方によると、

うちの子は、あらゆる分野で、言語障害だと確定できる表現をしたとのことでした。


その分野とは、


言語理解


言語表現


構音、その他。


あせった私。


さっそく日本人の方にお会いして、

娘のどのような表現、行動をもとに、そのような判断がくだされたのか、

聞きました。


彼女曰く、


日本人セラピスト: 


「まず、○○ちゃんは、私がこんにちはと、いったときに、私の顔はみましたが

なにも、言葉で返してくれませんでした。これは、重要なことなんです。だから、ああ、この子は

間違いなく、言語障害がある子だなって、確信しました」



私: 「え? それだけですか?」


セラピスト: 「まあ、基本的にはそれだけです。あとね~、ちょっと失礼ですが、

        お母さんの、最終学歴はたぶん、低いですよね~。私にはわかるんです。

        だから、そういうのも、お子さんに影響してるんですよね。」


かなり、失礼な奴。ていうか、おまえは、何様だい?


スピーチセラピストの資格もってることは、すごいことだって認める。

でも、な~んにも人のことわかってないのに、勝手に判断して、それをズバズバ言葉にして。

最低。


私: 「あなた、かなり失礼な人ですね。私の何がわかるんですか?」


セラピスト: 「外見から判断させていただきました。私の勘は当たるんです」


なぬ??


た~し~か~に~、

私はよく、


「遊んでるでしょ?」 


とか、言われたことあります。


結婚前の留学生の頃はよく、

成田空港で、帰国した際に、最後にパスポートを見せる検問のところで、


「君、遊んでるでしょ~?ドラックとか、やってんでしょ~?」


って、よく、言われてました。


今、考えれば、


日焼けしていた

挑発的な服装

外人並みの化粧

茶髪、


とまあ、ある意味目立っていた私。


結婚して子供が3人いる今は、日サロに通う時間もなく、

お肌は、中途半端な日焼け状態。


挑発的な服装は、してない(と思います)。


化粧は、変わってないかな~。

超、日本人顔でありながらも、


ビヨンセ、J.LO


などのメークに憧れてみたり。


でも、髪の色だって、昔からすれば、

相当、落ち着いた色です。


とにかく、失礼なこの女。

メラメラプンプンメラメラ


私:「まず、娘のことですか。うちの娘は人見知りします。初めての人には、ほんと大人しいんです。

  だから、あなたが、こんにちは、と言ってもなにも返ってこなかったといいますが、納得いきます。

  だから、それを根拠に、すべての面で、言語障害だといわれても、納得がいきません。


  あと、私に関してですが、最終学歴は、あなたと同じ、大学院です。人と常に接する仕事をしているのなら、

  プロとして、認識して仕事してください。あなたが私に言ったことは、私を侮辱しているとしか、思えません」


セラピスト: 「え~~、そうなんですか~。高校卒業してたんだ~」


はぁ~~?爆弾


アホらしいので、何も言わず、その場を去りました。


とはいえ、私は他のスピーチセラピストをあたって、セカンドオピニオンをもらいたいと

考えていました。


この際、保険なんかでなくても、スクリーニングだけしてもらおう、と思い、

最終的には、5人の違うセラピストにスクリーニングをしてもらいました。


娘にも、

「ママ、また行くの~。もう嫌だ」

なんて、言われながらも。


その5人の診断結果は、


言語障害なし


でした。


最後に行ったセラピストのところで、言われました。


「他の人の言うことに耳を傾けるの大切なことだけれど、まずは、子供を信じてあげましょう。

これ以上、あなたがお子さんをセラピストのところに連れていって、スクリーニングさせることは、必要

ないですよ。」


なんか、反省しました。しょぼん


親とはいえ、スピーチセラピストではないし、ほんとのところ、

この子は大丈夫なのかな?なんて、疑いをかけてしまい。


セカンドオピニオンが欲しいとはいえ、5人ものセラピストに

スクリーニングを頼んでしまったこと。


娘よ、本当にごめんなさい。


その後、例の日本人セラピストは、

旦那さんの仕事のため、日本に帰国したという

噂をききました。


日本でまた、変なこと、言ってなければいいのですが。











うちの娘の学校は、1月の16日(火曜日)から、はじまります。


だから、冬休みは1ヶ月以上あるんです。


春休みも1ヶ月あるのですが、その分、ほかの学校に比べて夏休みが短い。


日本と同じくらいの7月下旬になってから、やっと夏休みで、

9月のあたまには、新学期がはじまります。


今回の冬休み。


ほんとうは、メキシコまで旅行する予定だったのですが、やはりやめて、

無難な、ロサンゼルスにしました。


うちから、ロサンゼルスまでは約、1時間半のドライブです。


学生時代に2年間すんでいたとはいえ、ご無沙汰なので、

今回、家族で行ってみることにしました。


3泊4日の旅です。


ユニバーサルスタジオ!!といいたいところですが、


15ヶ月の赤ちゃんもいるし、上の二人もまだ6歳と5歳なので、


動物園や、子供の科学館などに、今回は行こうと思います。


1時間半しか離れてなくても、め~~ったに行くことのない、

ロサンゼルス。 楽しみです。





今日も、南カリフォルニアはと~~ってもいい天気です。


私たちの住んでいるところでは、暑いとまではいかないけれど、半そでで十分すごせる気温でした。


カリフォルニアは訪れたことのある方はおわかりだと思いますが、


カリフォルニアは、日向と日陰の温度さがぜんぜん違います。


それだけ、太陽の日差しが強いんでしょうね。


おかげで、私も、冬にもかかわらず、外によくでるせいか、

半そで焼けが腕にくっきり。


腕にも、日焼け止めぬっとけば、よかったです。


顔は気をぬかず、紫外線防止のファンデーションぬっているのですが。


ところで、みなさんは、どこのコスメを愛用していますか?


私は、Bobbi Brownが多いです。


最近のお気に入りはこれ。




グロスのセットなんですが、


この3色、どれもすっごく活用しています。


一番左の色は、濃くみえますが、実際つけるとそうでもありません。


黒の服とよく合わせて使ってます。


真ん中と右の色は、セクシーな気分にしてくれる色です。(アホです、私)


一番よく使うのは、右の色かな~。


bronzerといつもいっしょに、使ってます。


あとは、これ。




コンシーラーとパウダーのセットです。

コンシーラーなしでは、外に一歩も出れないくらい、目のまわりのクマがすごい私。


このコンシーラーは、ほんと目のまわりを綺麗に仕上げてくれます。


明日、買いに行こうと思っているのが、これ。






クラランスの化粧下地。


なんか、いろいろと雑誌でとりあげられていて、

なんとか大賞とかも、受賞したすぐれものらしいです。


早く使ってみたい。

たんしみ~~。


どんな感じか、今度みなさんにもお伝えしますね。


元旦には関係ない話題になってしまいましたが、

今日はこの辺で。




いろいろあった2006年も、もう終わりですね。


アメリカは、年明けまであと1日ありますが、

私たちが明日の朝、起きた頃には、日本はもうすでに2007年。


今年1年はほんとにいろんなことがありました。


細木数子の占いによれば、私は来年から


大殺界だそうで。メラメラ


覚悟はできております。ちょっと不安だけど。


さて、アメリカ人の間での、新年の抱負は


「絶対痩せる!」


ダントツ一番おおいのではないでしょうか。


そのせいか、この時期になると、ほんと

ダイエットをテーマにした、コマーシャルが多いです。


私の来年の抱負はといえば、


勉強、家事、育児を精一杯に頑張ることです。


このHPの主旨でもある、


ナースになりたい!!にむけて、来年から本気で頑張ります。


ナースになるためのプログラムに申し込む前に、私には

どうしても取らなければいけない科目を3つあります。


解剖学1,2、そして、細菌学


ビジネスの修士号をこっちの大学で取得した私ですが、

サイエンス系の教科にはまったく縁がなかったので、

かなりのチャレンジになると思います。


でも、私には時間がありません。


今、はじめないと、間に合わないのです。


なんで?


一番の理由は


夫の実家移住計画


これだけは、ぜーーったいに、

阻止しなければ。


ドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロ


こんな場所に住む事になっちゃうんです。






これは、きついです。


カリフォルニアから遠く離れた、ミシシッピ州。


大自然の中で生活したい人にはぴったりかもしれません。


それか、私の中では、70歳くらいになったら

移り住んでもいいかな、位に思う場所。


でも今は絶対にイヤ!


私たち夫婦の間でもこの話題はいつも激しい口論を招きます。


旦那も私も一歩も譲りません。


で、なんでナース?と思うでしょうが、

このことについては、のちのち、書いていこうと思います。


日本のみなさん、一足先に、


良いお年を、お迎えください。




アメリカに住んで12年。


日本で最後に正月を迎えたのは、かれこれ8年前です。


この時期になると、なんかいつも無性に日本に里帰りしたくなります。


アメリカにいると、なんかお正月気分にひたることもできなくて。


日本のお店に行って、毎年鏡餅は買うものの、


な~んかいまいち。


日本にかえりたいとはいっても、幼い子供3人連れて帰るのは、大変だし。


まあ、これも国際結婚して、海外在住者の宿命とでもいいましょうか。


私が住む、南カリフォルニア。


天気がいい日が多いのはいいのですが、やっぱり日本みたいに、

四季がはっきりしている気候のほうが私は好きです。


日本みたいに、その季節にいろんな旬の物を食べるとかって、こっちでは、ないような気がします。


日本食の店で、おせちなんかを予約もできるし、自分でつくる材料なんかも売ってるんですけど、なんせ


高い。手がでません。


結局また、恒例の七面鳥でも焼いて、年を明けることになるんだろうな~。


話はかわりますが、アメリカ人は


11月の感謝祭から、年明けまでに、平均で15パウンド体重が増えるそうです。


もちろんみんながみんなとは、限らないと思いますが、


なんとなく納得できます。


カロリーの高いものばかりを3食きちっと食べて、プラス食後のデザート。


太らないわけはないでしょう。


アメリカ人女性の平均サイズは14


日本でいったらなんのサイズでしょうか。


LLLくらい?


まあ、足も長くて、背も高い彼女たちの体系は、

もともと、日本人女性とはつくりもちがうとは思いますが、

14ってすごいです。


話はそれましたが、


日本にかえりたいけど、かえれないので、

今年は、年越しそばでも、はじめて食べてみようかと。


ちょっとは、日本の雰囲気にひたれるかな。






クリスマスの朝、目が覚めた子供たちはクリスマスツリーへ直行。


目をキラキラさせながら、クリスマスプレゼントを開けてました。

 

さてさて、そのプレゼントの中に一つ厄介なものが。


この人形です。




Amazing Amanda とういう商品名のとおり、ほんと


Amazingな人形です。


話しかえれば、話し返してくれるタイプの人形で、ありがたい事に


おしっこまでしてくれます。


すぐにおしっこに連れていかなければ、


「ごめんねママ、次からはお漏らししません」


みたいなメッセージまで返ってくるし。


家族みんな最初の10分くらいは、


「すごい、ほんと人間みたいだね」なんて会話があったんですけど、


次から次へと、いろいろと要求してくるこの人形。



そのうちみんな、


「いい加減、寝たら?」、( ̄へ  ̄ 凸


「もう、お腹すいてないでしょ。さっき食べたよね」

ヽ( )`ε´( )ノ


てな感じで、ピリピリ。


プレゼントとして受け取った次女本人も、


この人形がなにか要求するたびに、


「No」

の一点張りでした。


最後には、電源切って、いまでは完全にお飾り状態の人形になってます。


長女のお気に入りはこれ。




Bratz(ブラッツ)というブランドの人形たち。


アメリカでは人気があります。


今回長女には、このブラッツのリモコンカーを買ってあげました。


みかけは、ほんとかっこいい車なのですが、ものの5分くらい遊んだら、

壊れて動かなくなりました。


40ドルしたのに、5分で壊れてもらっては困ります。


店に行って、交換しようと思っていたのですが、長女は


「動かなくてもいいから、部屋に飾りたい」


というので、仕方なく。


アメリカのおもちゃって、ほんとすぐ壊れるものが多いんですよね。


これは、長男のお気に入りのイス。




エルモのイスです。


このイス、座ると、ブルブル震えて、エルモが歌いだします。


ほんとかわいい。


1歳になった長男にはぴったりサイズのイスです。


ほかにも、た~~っくさん、いろんな人からプレゼントをもらった子供たち。


夜、寝る寸前まで、忙しくおもちゃと遊んでいます。


朝から、日本のお店にクリスマスケーキをとりにいってきました。


我が家では毎年恒例です。




このケーキ、ほんと小さいんだけど、毎年クリスマスには買ってます。

ちなみに約20ドルです。


さてさて、夜9時をすぎたところで、子供たちは3人とも寝てます。


うちの夫は、ただいま隠しておいたプレゼントをクリスマスツリーの下にならべてます。


子供たちが、今日寝る前に、念をおしてました。


「ぐっすり寝ろよ。起きてくんなよ」


昼間にぐ~っすり昼寝した夫。


いびきがうるさかったので


パチリ!

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



あと2時間で私が住んでいる西海岸もクリスマスです。


みなさんはどんなイブを過ごしましたか?