2026/8/28 江之浦測候所の満月会
ずっと行ってみたかった 小田原にある江之浦測候所へ行ってきました。8/28 満月の夜の部に 2ヶ月前にチケットを予約しました。アート好きな先輩を誘って根府川駅レトロで可愛い駅舎ここからシャトルバスに乗せてもらって小田原文化財団 江之浦測候所小田原文化財団 江之浦測候所杉本博司さん(日本の写真家 現代美術作家)が構想し設立した場所明月門 (鎌倉明月院 室町時代)満月が素敵な場所から見れるという ミーハーな気持ちでやってきましたが すごい人らしい アート語れないけど 哲学的な思考は好きだしアート見るの好き 入ってまず 注意事項を読んでから周るため 待合棟へ4面ガラス張り テーブルには樹齢一千年を超える屋久杉が使われてるそうな。銀塩写真この棟は 夏至光遥拝100メートルギャラリー夏至の朝 海から昇る太陽光がこの空間を駆け抜けるそう 見てみたい冬至光遥拝隧道隧道の上に立てる 絶景の中 光学ガラス舞台竹林へ春日社参道燈篭春日社化石窟各時代の化石が展示されてる石造鳥居さっき 上にのってた隧道 冬至の朝日 見てみたいここはイギリスのストーンヘンジみたいになってた朝日 こんな感じなのねここは真ん中そろそろ満月待ち空が綺麗 雲がいっぱい帰りのシャトルバスの時間が迫り 雲が抜けたところでお月様見れそうだったけど退館根府川駅で満月見れたこの日は結構蒸し暑くて たくさん歩いて汗だくになったので 小田原駅に戻りビールで乾杯うまうま〜 いきかえるいつもの魚國さん すぐ入れたこっちもうまうま〜帰ってからパンフレット読んでふむふむと思ったり、 ブログ書きながら確認したり。もう一度 見てみたい場所もあったり。時代を超えて存在するものや 再現された建築。天空を測候することに立ち止まる素敵なアート空間 季節を変えても来てみたい場所です素敵な夏の思い出となりました。