お休みの前夜がすき*
おおきくて漠然としたものに包み込まれるような感覚。
わくわくどきどきが色褪せずに詰まっているような夜。
それが、静かでぴーんとした空気を持っていたらもっとすき。



なんでも漢字に変換しちゃわないこと。
とりあえずは、文章を書くリハビリりはびり。