
『美味しそう』より先に、『身体に良さそう』って思った食品、久々に見ました

(そして、おもしろネタに弱い私
)納豆って、小さな頃は特に好んで食べるものでもなかったのですが、大人になってからなぜか好きになりました

他にも、春菊や銀杏なんかもそうかなぁ…今は大好きだけど

味覚や嗜好って徐々に変わるものですが、どのタイミングで変わるのかは自分でもあまりよくわからないですね

食べ物の好き嫌いはほぼない超雑食系な私ですが、
未だに“焼き芋(食感)”“トマトジュース(味とにおい)”“野菜のグラッセ(味)”は苦手

食べれなくはないけど、食べたらテンションだだ下がりです

…これもいつかは克服できるのかしら

個人的な見解ですが
“食べ物の好き嫌いが多いひと”=“人間の好き嫌いが多いひと”って勝手な方程式があって、
…でも、これが意外と当たってるかなと思っています

苦手なものへの対応も色々あって、
①頑張ってみたけどどうしてもNG
②できるだけごまかして避ける
③最初から断固拒否
仲良くなる取っ掛かりとして、よく食事に行ったりしますが、それも相手を知る上で良い方法だと思います

相手の“苦手なもの”が、どんな種類で、なぜ苦手で、どう対応してきたか。
…これが、笑えるくらい、人間関係の構築と似ていたりします

(性格が出るのかもですね
)だから、意識的に、苦手なものにも敢えてチャレンジしていかなくてはと思っています

食わず嫌いだったけど、食べてみたらびっくりするくらい美味しいものがあるように、
なんとなく受け付けなかったけど、仲良くなってみたらびっくりするくらい良い人だった、ってこともあります。
…やっぱり苦手なんだわって再認識することもあるけど(爆)
生きていく上で、“好きなもの”が多い方が楽しいし、
他人を変えるより自分が変わる方が簡単なんです。
だからって、焼き芋を毎晩差し入れされたらキレますけど(爆)
ぼちぼち自分と折り合いをつけていきたいなぁと思います






ところ…





はそこら中にたくさん売ってあるし、
で作るとなると、意外に手間もコストもかかるので、
するだけ
を読んでいたら、その“ミルクセーキ”なるものが登場し、
』
(←盗っ人か)
とかですが
』
皆で楽しく食べました
を過ぎても、カフェイン効果抜群で眠れなくて、二人してはしゃいでいたら父にがっつり激昂されましたね…
』
