エース・交代
リオ五輪・準決勝・アメリカ戦・最終セット・最後に決めてセルビアを決勝に導いたのはボシュコビッチでしたが、何やかんや言ってもリオ五輪のエースはミハイロビッチ。
2017年、初めてボシュコビッチのプレーを観ましたが、1回りも2回りも大きくなっています。
ボシュコビッチの1番の長所はミスが少ない所です。
今日のタイ戦のサーブは、ジャンプ・サーブだけでなく、状況に応じて緩いサーブを打ったりしていました。
これならサーブ・ミスが少なくなる。
東京五輪は間違いなく、ミハイロビッチからボシュコビッチにエース・交代です。