の第12話「オフレコ」の感想です。
ゲスト:ともさかりえ
脚本:戸田山雅司
監督:近藤一彦
今回は、イタミンに実生活同様に春が訪れるのかとワクワクしながら見ていたのですが、利用された感じになっていてちょっと可愛そうでした。
最初の方で、カイトくんが「はい~?」と右京さんチックに言ったので、あれ右京さんは何と言うのかなと思っていたら、期待を裏切らず「おやおや」でした。最後のクレジットで脚本が戸田山氏だということが分かり、何となく納得しました。
大河内監察官と甲斐次長の密談(謀略?)が、これからの展開に繋がってくるようなことを感じさせて、またまた楽しみになってきました。
来週は陣川くんの登場
またまた楽しみです。