相棒season11
の第5話「ID」の感想です。
ゲスト:加藤晴彦
脚本:ハセベバクシンオー
脚本協力:守口悠介
監督:田村孝蔵
ゲストの加藤晴彦さんは、犯人になるようなイメージではないので、ラストはああなるほどなぁと思いました。
「ID」というのになりしましをメインにしないところが、余り相棒らしくないような感じもしました。
全体的にもやもやっとした印象を受けたのは、今回の脚本は、「脚本協力」という形で二人で書いていたからでしょうか…
来週は、サッカーW杯最終予選のためお休みです。