今回初めてCHANEL AOYAMA
を訪れてみました。7月17日発売の限定品をMAKEUP STIDIOに買いに行ったのですが、会社帰りの時間では売り切れていて、あわててCHANEL AOYAMAに向かいました。
シャネル2009春夏オートクチュール・コレクションは、White and som black touches(白、そして少しの黒のニュアンス)がテーマ。このコレクションからインスピレーションを受けてメークアップ・クリエイティブ・ディレクターのピーター・フィリップスが創り上げた限定品が、COLLECTION SYMPHONIE BLANCHE DE CHANEL(コレクシオン サンフォニー ブランシュ)です。
カール・ラガーフェルドのコレクションでは、会場やモデルさんたちの髪飾りに真っ白なカメリアやバラなどが使われていました。CHANEL AOYAMAのスタッフの皆さんも髪にカメリアのコサージュを付けていました
フェイスパウダーの「フルール セレスト」は“天空の花”という意味で、白いお花が真ん中にあります。これはフェイスパウダーだけでなく、アイシャドウとしても使えるそうです。
CHANEL AOYAMAは、ココが好きだった白、黒、ベージュが使われていました。白はメークアップのコーナー、黒はフレグランスのコーナー、ベージュはスキンケアのコーナーとなっていました。世界初となるシャネルの香水・化粧品の路面店ということで、百貨店内のシャネルと違い、落ち着いてメークなどのアドバイスが受けられると思いました。

