まずは、「COCO」でパリに行きました
久しぶりに鳳蘭さんの舞台を見ました。70歳で再びコレクションを発表しようとするココ・シャネルの役は、バイタリティ溢れるツレちゃんにピッタリの役だと思います。
共演者の方々も主役をはれる実力者ばかりで、大人のミュージカルという感じで良かったです。
岡幸二郎さんがドレスに名前を付けるシーンで、アドリブだと思うのですが「白夜わが愛」と言ったので、私はウケタのですが分からない方が多かったみたいで、客席から反応がありませんでした
ツレちゃんのさよなら公演ですよね![]()
そういえば、7月14日はフランスは革命記念日でしたね
ヅカファンにしてみると、バスティーユ陥落というかオスカル様の命日です
次は、
エリザベートでウィーンと黄泉の国へ。2階席だったので、なるべくオペラグラスを使わずに全体を見るようにしていました。
そうそう、「愛と死の輪舞」の場面のトート閣下の椅子にライトが付いているのを確認できました![]()
舞風りらさんがご観劇で、「キッチュ」の場面でルキーニにいじられていました。「写真を撮るから立つように」と言われて立たれていたようです。(2階席のため見えませんでした
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