今終電の中で
記事をアップ中。。





さてさてこの前は
前回の記事で
弱音を吐いていたように
プレッシャーと戦い
本気で遊ぶ日がありました。。





かなり前に記事にしたんだけど、


送別会でネタをやってもらうからと
全体朝礼で
上司命令が下され
早3ヵ月。




ついに
その日が来たのです。。




ただの送別会ではない、
「大」送別会。



店を丸ごと貸し切って
緻密に計算された
タイムスケジュールや出し物。




プロデューサーの上司からは
かなり圧を受けていて、





マジで失敗は許されない。




俺が指名した同期をパートナーに
いざデビュー戦。。




その日は出勤だったんだけど、
ネタの準備で
半分以上時間を費やした。。




前日も終電まで残って
ネタを考えたんだけど



結局まとまらず
当日、ぶっつけ本番。。




結果は…




考えてたネタ
6割以上吹っ飛んでしまった。。


……やってしまった。。



(ちなみにネタの内容は
名誉の為自粛)


でも
みんな笑ってくれて
ギャラリーが
突っ込みを飛ばしたりしてくれて…



なんとか助かりました。。。





終わった後は
同期と二人、



衣装も脱がず
ただ呆然と人目の見えない通路で



地べたに座り込み
「やっちゃったね…(笑)」



ため息を尽きながら
「同期でこれをやれて良かった、ありがとう」

まるで青臭い
青春ドラマの様に
握手で互いの健闘を称える…。




んん。




今回の敗因は
準備時間。。。





後悔してもしょうがないけど
社会人として
経験値が増えたかな(笑)




勿論送別会だから
飲んで騒いで
ドンチャン騒ぎ(笑)





会の最後、
異動する人達に1人1人に
花束と送別品の贈呈。



まずアユ。



司会「アユへのプレゼンターは
この人しかいないでしょう、

もはや兄弟と言っていいでしょう
ウッズです!」




俺の名前が呼ばれた瞬間
アユ大号泣…。。




涙涙、プレゼントとアツい抱擁をあげました。。





何だかみんな泣いていて、
俺までもらい泣きしちゃったよ…。




次のステージへのステップアップだし、
寂しいけどイイ事なんだから
泣かなくてもいいのにね!



いつでも会えるしね。。




けど
この送別会で
やっぱりこの職場っていいなって
実感した次第でした。。


長文スマソ